MEGASTAR-2 cosmos 『暗やみの色』
配信者: 日本科学未来館 MEGASTAR-2 project
オーディオ Podcast を試聴するには、タイトルの上にマウスを移動して再生ボタンをクリックしてください。Podcast をダウンロード、購読するには iTunes を開いてください。
Podcast の説明
“世界で最も先進的なプラネタリウム”として、ギネスにも認定されている日本科学未来館のMEGASTAR-2 cosmos。そのオリジナル新コンテンツ『暗やみの色』(この冬から公開)をめぐって、宇宙と人と音楽と映像が交差する、スペシャルプログラム。
| タイトル | 説明 | リリース | 価格 | ||
|---|---|---|---|---|---|
|
1 |
MEGASTAR-2 cosmos #6 谷川俊太郎×海部宣男「137億光年の孤独」対談後編 | 最先端の科学によって、宇宙の果てがどんどん広げられてゆくことは、私たちの心のありようにも、何か影響しているのでしょうか? 「二十億光年の孤独」という詩でデビューした谷川俊太郎氏と、天文学者として宇宙の姿に眼をこらしつづけてきた海部宣男氏による、きわめてインスパイアブルな対談の後編。 会場からの質問に、お二人が詩とサイエンスで答えていきます。~「アースラウンジシリーズvol.4 Where am I ? -宇宙のなかの私の位置」(2005/3/18)より | 06/3/10 | 無料 | iTunes で見る |
|
2 |
MEGASTAR-2 cosmos #5 谷川俊太郎×海部宣男 「137億光年の孤独」対談前編 | 最先端の科学によって、宇宙の果てがどんどん広げられてゆくことは、私たちの心のありようにも、何か影響しているのでしょうか? 「二十億光年の孤独」という詩でデビューした谷川俊太郎氏と、天文学者として宇宙の姿に眼をこらしつづけてきた海部宣男氏による、きわめてインスパイアブルな対談。未来館のシンボル展示“Geo-Cosmos"の下で行われ、『暗やみの色』が生まれるきっかけとなった、特別な夜の会話と空気を、できればぜひ、本物の星空の下でお楽しみください。~「アースラウンジシリーズvol.4 Where am I ? -宇宙のなかの私の位置」(2005/3/18)より | 06/3/10 | 無料 | iTunes で見る |
|
3 |
MEGASTAR-2 cosmos #4 谷川俊太郎×原田郁子(クラムボン) 対談 | 『暗やみの色』の最後に朗読されるのが、谷川俊太郎さんによる書き下ろしの詩、「闇は光の母」。 “闇がなければ光はなかった” というフレーズで始まるこの詩を初めて読んだとき、自らも詞を書く原田さんは、強く反応した。そして、完成後にようやく会えた二人が語り合う、暗闇についての新しいとらえ方。 ここでしか聞けない、谷川さん自身による朗読もお楽しみに。 撮影:高田洋三 | 06/2/24 | 無料 | iTunes で見る |
|
4 |
MEGASTAR-2 cosmos #3 原田郁子(クラムボン)×レイハラカミ 星空対談 | 『暗やみの色』制作中の2005年11月。ナレーションをつとめた原田郁子と、音楽をつくったレイハラカミが、ほぼ初めて出会った日。MEGASTAR-�cosmosによる満天の星空の下で語り合う、音楽のこと、お互いのこと、宇宙のこと。暗闇にゆっくり目が慣れていくように、徐々にうち解けてゆく二人のトークをお楽しみください。 撮影:阿部雄介 | 06/2/10 | 無料 | iTunes で見る |
|
5 |
MEGASTAR-2 cosmos #2 完成披露イベントレポート | レイ ハラカミが、『暗やみの色』のために書き下ろしたオリジナルサウンドにのせて、一般公開前日に行われたトークショーの模様を紹介。宇宙体験者・毛利館長のハラカミサウンド批評は必聴! 出演:毛利衛(日本科学未来館館長)/大平貴之(メガスター開発者)/レイ ハラカミ/西郡勲(P.I.C.S.)/森田菜絵(Miraikan) | 06/1/13 | 無料 | iTunes で見る |
| 6 | Video“MEGASTAR-2 cosmos #1 『暗やみの色』オープニング | ”MEGASTAR-2 cosmos 『暗やみの色』 話題のオープニング映像を特別配信いたします。” 映像:寺井弘典・西郡勲(P.I.C.S.) 音楽:レイハラカミ ナレーション:原田郁子 | 05/12/14 | 無料 | iTunes で見る |
| 合計: 6エピソード |
カスタマーレビュー
素晴らしい番組だ
先日未来館にてプラネタリウム鑑賞して参りました。 このPodcastのおかげで素晴らしい経験ができたと思います。皆さんも是非実物ご覧になられて下さい。
泣きました
まず、ゲストがすごすぎます。
こんなすごい音楽と詩とお話を聴けるなんて。
宇宙を通して自分を見つめるすばらしい機会でした。
ありがとうございます。

