ラジオ版 学問ノススメ Special Edition
配信者: JAPAN FM NETWORK
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Podcast の説明
学校では教えてくれない、教わったけれど忘れてしまった! ことを授業より楽しく学べる、ラジオ版課外授業プログラム「学問ノススメ」のスペシャルエディションです。各分野に精通するエキスパート(講師)を迎えて、疑問・難問を楽しく分かりやすく解説・解決していきます。放送ではお届けし切れなかった秘蔵トークをたっぷりとお楽しみいただきます。
| タイトル | 説明 | リリース | 価格 | ||
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| 1 | 学問ノススメ【PDF】お知らせ2012/05/22配信 | 【PDF】お知らせ2012/05/22配信 | 12/5/21 | 無料 | iTunes で見る |
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岩井俊二(映画監督) | 今回のエキスパートは、映画監督の岩井俊二さん。 映画「friends after 3.11【劇場版】」を踏まえつつ、 彼の眼に映る、3.11後の世界について、 そしてこの国のこれから、私たちの未来についてお伺いしてゆきます。 | 12/5/21 | 無料 | iTunes で見る |
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佐々木俊尚(ジャーナリスト) | 今回のエキスパートは、ジャーナリストの佐々木俊尚さん。 著書『「当事者」の時代』を踏まえつつ、当事者の時代たる所以について、 そして、佐々木さんが捉える、この時代、社会についてお伺いします。 | 12/5/14 | 無料 | iTunes で見る |
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平山美知子(日本画家)平山弥生(詩人) | 今回のエキスパートは、画家の平山美知子さん、詩人の平山弥生さん。 絵本『いちりんの花』を踏まえつつ、この本誕生のいきさつについて、 そして、お二人が一輪の花に込める思いについてお伺いいたします。 | 12/5/7 | 無料 | iTunes で見る |
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鎌田浩毅(京都大学教授・地球科学者) | 今回のエキスパートは、京都大学教授、地球科学者の鎌田浩毅さん。 著書『地震と火山の日本を生き延びる知恵』を踏まえつつ、 今、日本の内部で起こっていること、そしてそういった状況の中で いかに生きていくかということについてお伺いいたします。 | 12/4/30 | 無料 | iTunes で見る |
| 6 | 学問ノススメ【PDF】お知らせ2012/05/01配信 | 【PDF】お知らせ2012/05/01配信 | 12/4/30 | 無料 | iTunes で見る |
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林真理子(作家) | 今週のエキスパートは、作家の林真理子さん。 著書『〝あの日のそのあと〟 風雲録 夜ふけのなわとび2011』を踏まえつつ、 林さんのあの日のそのあとについて、 そして、林さんの目に映る、この時代、社会についてお伺いします。 | 12/4/23 | 無料 | iTunes で見る |
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村上和雄(筑波大学名誉教授) | 今回のエキスパートは筑波大学名誉教授で遺伝子工学の第一人者、村上和雄さん。 著書『科学者の責任 未知なるものとどう向き合うか』を踏まえつつ、 これからの時代の科学の在り方、そして遺伝子工学の世界的権威が説く、 これからの時代への提言についてお伺いします。 | 12/4/16 | 無料 | iTunes で見る |
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ハービー山口(写真家) | 今回のエキスパートは、写真家のハービー山口さん。 写真集『HOPE 311 陽、また昇る』を踏まえつつ、 ハービーさんがカメラを通して捉えたあの日からの希望について、 そして、彼の眼に映った愛すべき人々の姿についてお伺いします。 | 12/4/9 | 無料 | iTunes で見る |
| 10 | ブラザー・トム『happiness islandから来た犬』【PDF】 | 【PDF】ブラザートム『happiness islandから来た犬』 | 12/4/2 | 無料 | iTunes で見る |
| 11 | ブラザー・トム『happiness islandから来た犬』【ePub】 | 【ePub】ブラザートム『happiness islandから来た犬』 | 12/4/2 | 無料 | iTunes で見る |
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ブラザー・トム(タレント/音楽家/コメディアン) | 今回のエキスパートは、タレント、音楽家、コメディアン、 そして絵本作家のブラザー・トムさん。 電子総合文芸誌『ALLEZ!』にて連載中のエッセイ『happiness islandから来た犬』を踏まえつつ、happiness islandから来た犬トムさんの日常について、 そしてこの時代、社会への思いについてお伺いします。 | 12/4/2 | 無料 | iTunes で見る |
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武田双雲(書道家) | 今回のエキスパートは、書道家の武田双雲さん。 著書『こころをつよくすることば』を踏まえつつ、武田流言葉の解釈術について、 そして、この時代、社会に必要な言葉の力についてお伺いします。 | 12/3/26 | 無料 | iTunes で見る |
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亀山郁夫(東京外国語大学学長) | 今回のエキスパートは、東京外国語大学学長の亀山郁夫さん。 著書『チャイコフスキーがなぜか好き―熱狂とノスタルジーのロシア音楽』を 踏まえつつ、何故我々は強くロシア音楽に 惹かれるのか?そして、何故その音楽は生み出されたかについてお伺いしてゆきます。 | 12/3/19 | 無料 | iTunes で見る |
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和合亮一(詩人) | 今回のエキスパートは、詩人の和合亮一さん。 著書『ふるさとをあきらめない フクシマ、25人の証言』を踏まえつつ、 詩人が言葉を通して捉えるこの1年について、 そしてこれからの福島、日本についてお伺いします。 | 12/3/12 | 無料 | iTunes で見る |
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16 |
渡部陽一(戦場カメラマン、フォトジャーナリスト) | 今回のエキスパートは、戦場カメラマン、フォトジャーナリストの渡部陽一さん。 著書『僕が見た硝煙やまぬ戦場~イラク、アフガニスタン、スーダン、チベット そして東北』を踏まえつつ、渡部さんが捉えた世界の現実、日本の今、 そしてこの時代、これからの時代を生きる人々に贈りたい言葉について お伺いいたします。 | 12/3/5 | 無料 | iTunes で見る |
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小山薫堂(放送作家、脚本家) | 今回のエキスパートは、放送作家、脚本家の小山薫堂さん。 kizuna311『前を向くカレンダー』を踏まえつつ、 このカレンダーに込めた思い、そして、東日本大震災以降、 小山さんがしてきたこと、そしてこれからしていきたいことについて お伺いします。 | 12/2/27 | 無料 | iTunes で見る |
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名越康文(精神科医) | 今回のエキスパートは、精神科医の名越康文さん。 著書『毎日トクしている人の秘密』を踏まえつつ、この時代を上機嫌で生きてく ちょっとしたコツ、そして名越さんのこの時代、社会の見方、その中での 心の在り方についてお伺いしてお伺いしてゆきます。 | 12/2/20 | 無料 | iTunes で見る |
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福岡伸一(青山学院大学理工学部教授) | 今回のエキスパートは、青山学院大学理工学部教授の福岡伸一さん。 著書『動的平衡2』を踏まえつつ、動的平衡的の視点、理念で見る、 この生命、この社会、そしてこの地球についてお伺いします。 | 12/2/13 | 無料 | iTunes で見る |
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渡辺謙(俳優) | 今回のエキスパートは、俳優の渡辺謙さん。映画「はやぶさ 遥かなる帰還」を 踏まえつつ、この映画、そしてはやぶさを通して渡辺さんが伝えたいこと、 震災から1年が経過しようとしている日本、日本人への思いについてお伺いします。 | 12/2/6 | 無料 | iTunes で見る |
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佐藤勝彦(宇宙物理学者) | 今回のエキスパートは、宇宙物理学者の佐藤勝彦さん。 著書『ますます眠れなくなる宇宙の話はなし 「地球外生命」は存在するのか―』を 踏まえつつ、地球外生命に関する最新事情について、さらには宇宙的視点で見る この時代、社会の見方について、そしてこの星の未来についてお伺いします。 | 12/1/30 | 無料 | iTunes で見る |
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山本一力(作家) | 今回のエキスパートは、作家の山本一力さん。著書『ジョン・マン 大洋編』を 踏まえつつ、今生かせるジョン・マンこと中浜万次郎の精神について、 さらには山本さんのこの時代、社会の見方についてお伺いします。 | 12/1/23 | 無料 | iTunes で見る |
| 23 | 学問ノススメ【PDF】お知らせ2011/10/28配信 | 【PDF】お知らせ2012/01/17配信 | 12/1/16 | 無料 | iTunes で見る |
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手嶋龍一(外交ジャーナリスト、作家) | 今回のエキスパートは、外交ジャーナリスト、作家の手嶋龍一さん。 著書『ブラック・スワン降臨9.11-3.11インテリジェンス10年戦争』を 踏まえつつ、9.11から3.11へと連なるインテリジェンスの流れ、 そして世界の中の日本のインテリジェンスについてお伺いいたします。 | 12/1/16 | 無料 | iTunes で見る |
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松岡正剛(編集工学研究所所長、ISIS編集学校校長) | 今回のエキスパートは、作家の瀬名秀明さん。 『科学の栞 世界とつながる本棚』を踏まえつつ、書籍から始まるめくるめく 科学の世界の楽しみについて、そして、科学と文学の知を併せ持つ彼の眼に 映る今とこれからについてお伺いします。 | 12/1/9 | 無料 | iTunes で見る |
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瀬名秀明(小説家、薬学博士) | 今回のエキスパートは、作家の瀬名秀明さん。 『科学の栞 世界とつながる本棚』を踏まえつつ、書籍から始まるめくるめく 科学の世界の楽しみについて、そして、科学と文学の知を併せ持つ彼の眼に 映る今とこれからについてお伺いします。 | 12/1/2 | 無料 | iTunes で見る |
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松田美由紀(女優、写真家) | 今回のエキスパートは、女優、写真家の松田美由紀さん。 著書『好き好き大好き!-明日を生きる言葉』を踏まえつつ、多くの人に 支持されている美由紀語録の骨頂について、そしてこの時代、社会を生きる人々に 松田さんが届けたい言葉についてお伺いします。 | 11/12/26 | 無料 | iTunes で見る |
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玄侑宗久(作家、福聚寺住職) | 今回のエキスパートは、作家、福聚寺(ふくじゅじ)住職の玄侑宗久さん。 著書『無常という力~「方丈記」に学ぶ心の在り方』を踏まえつつ、 玄侑さんの「方丈記」の読み解きについて、そしてこの時代、社会の中で 日本人が持つべき心の在り方についてお伺いします。 | 11/12/19 | 無料 | iTunes で見る |
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しりあがり寿(漫画家) | 今回のエキスパートは漫画家のしりあがり寿さん。著書『みらいのゆくすえ』を踏まえつつ、漫画家、しりあがり寿さんの眼に映る震災、震災後の日本について、そして、しりあがりさんがイメージするみらいのゆくすえについてお伺いします。 | 11/12/12 | 無料 | iTunes で見る |
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福井晴敏(作家) | 今回のエキスパートは、作家の福井晴敏さん。 著書『震災後 こんな時だけど、そろそろ未来の話をしようか』を踏まえつつ、 福井さんの震災、原発事故の見方、そして、その先にある未来についてお伺いします。 | 11/11/27 | 無料 | iTunes で見る |
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勝間和代(経済評論家) | 今回のエキスパートは、経済評論家の勝間和代さん。 著書『まじめの罠』を踏まえつつ、「まじめ教脱会講座」と題して行われた 番組公開録音の模様をお送りいたします。 | 11/11/21 | 無料 | iTunes で見る |
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篠原勝之さん(ゲージツ家、作家) | 今回のエキスパートは、ゲージツ家、作家の篠原勝之さん。 著書『A(アンペア)』を踏まえつつ、この時代、社会への篠原さんの思いについて、 そして今を生きていく力についてお伺いします。 | 11/11/14 | 無料 | iTunes で見る |
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三浦雄一郎さん(プロスキーヤー) | 今回のエキスパートは、プロスキーヤーの三浦雄一郎さん。 著書『60歳からの街歩き・山歩き 三浦雄一郎の「歩く技術」』を踏まえつつ、 三浦さんの歩く技術、歩くことへの思い、そして終わることのない挑戦を続ける その半生と日々への思いについてお伺いします。 | 11/11/7 | 無料 | iTunes で見る |
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菊池夏樹さん(プロデューサー、編集者) | 今回のエキスパートは、プロデューサー、編集者の菊池夏樹さん。 創刊された電子総合文芸誌『ALLEZ!』を踏まえつつ、菊池さんが この電子書籍に込めた思い、そして、祖父、菊池寛から受け継いだDNAで見る 出版、文芸の今とこれからについてお伺いします。 | 11/10/31 | 無料 | iTunes で見る |
| 35 | 学問ノススメ【PDF】お知らせ2011/10/28配信 | 【PDF】お知らせ2011/10/28配信 | 11/10/27 | 無料 | iTunes で見る |
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川上未映子さん(作家) | 今回のエキスパートは、作家の川上未映子さん 著書『すべて真夜中の恋人たち』を踏まえつつ、この小説に込めた思い、 そして川上さんの恋愛観、社会への思いについてお伺いします。 | 11/10/24 | 無料 | iTunes で見る |
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柳田邦男さん(ノンフィクション作家) | 今回のエキスパートは、ノンフィクション作家の柳田邦男さん。 著書『僕は9歳のときから死と向き合ってきた』、そして、 『想定外の罠―大震災と原発 核と災害1945.8.6-2011.3.11』を 踏まえつつ、柳田ノンフィクション集成となるお話をお伺いします。 | 11/10/17 | 無料 | iTunes で見る |
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椎名誠さん(作家) | 今回のエキスパートは、作家の椎名誠さんです。近著『風を見にいく』、 そして『あやしい探検隊 北海道物乞い旅』について、そして椎名さんの 今この時代、社会の見方についてお伺いします。 | 11/10/10 | 無料 | iTunes で見る |
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横尾忠則さん(美術家) | 今回のエキスパートは、美術家の横尾忠則さんです。 著書『ツイッター、その雑念のゴミばこ』を踏まえつつ、その雑念の正体と その先に生まれる美術作品、これまでの半生についてお伺いします。 | 11/10/3 | 無料 | iTunes で見る |
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姜尚中さん(東京大学大学院情報学環教授) | 今回のエキスパートは、東京大学大学院情報学環教授の姜尚中さん。 著書『あなたは誰?私はここにいる』を踏まえつつ、姜さんの絵の見方、そして 姜さんの眼と絵を通して見るこの時代、社会についてお伺いします。 | 11/9/24 | 無料 | iTunes で見る |
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山田五郎さん(評論家・編集者) | 今回のエキスパートは、評論家の山田五郎さん。著書『知識ゼロからの 西洋絵画史入門』を踏まえつつ、五郎さんの西洋絵画ノススメ、さらには 果てなく広がる五郎ワールドについてお伺いします。 | 11/9/17 | 無料 | iTunes で見る |
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鴻巣友季子さん(翻訳家、文芸評論家) | 今回のエキスパートは、翻訳家、文芸評論家の鴻巣友季子さんです。 著書『全身翻訳家』を踏まえつつ、翻訳家の視点での日本社会の見方について、 そして鴻巣流翻訳術、読書術についてお伺いします。 | 11/9/10 | 無料 | iTunes で見る |
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池井戸潤さん(作家) | 今回のエキスパートは、作家の池井戸潤さん。著書『下町ロケット』を踏まえつつ、 直木賞受賞の後先について、池井戸さんの作家としての夢、プライドについて、 そして池井戸さんの眼を通して見るこの時代、社会についてお伺いします。 | 11/9/3 | 無料 | iTunes で見る |
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村山斉(数物連携宇宙研究機構長) | 今回のエキスパートは、数物連携宇宙研究機構長の村山斉さん。 著書『宇宙は本当に一つなのか』を踏まえつつ、宇宙研究の最前線のお話、 そして宇宙的視点で見るこの時代、社会についてお伺いします。 | 11/8/29 | 無料 | iTunes で見る |
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沢野ひとしさん(イラストレイター、作家) | 今回のエキスパートは、イラストレイター、作家の沢野ひとしさん。 著書『山の帰り道』を踏まえつつ、 沢野さんの山への思い、そして、日々の徒然についてお伺いいたします。 | 11/8/20 | 無料 | iTunes で見る |
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内田樹さん(神戸女学院大学名誉教授)高橋源一郎さん(作家) | 今回のエキスパートは、神戸女学院大学名誉教授、内田樹さん。 そして作家の高橋源一郎さん。お二人が選者となった 『嘘みたいな本当の話 [日本版]ナショナル・ストーリー・プロジェクト』を 踏まえつつ、人を惹き付ける文章の極意について、 本当の話から見えてくる本当の日本人についてお伺いします | 11/8/13 | 無料 | iTunes で見る |
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梯久美子(ノンフィクション作家) | 今回のエキスパートは、ノンフィクション作家の梯久美子さん。 著書『昭和二十年夏、子どもたちが見た日本』を踏まえつつ、 子どもたちにとってのあの夏について、そして、平成23年の夏に 梯さんが思うことについてお伺いします。 | 11/8/6 | 無料 | iTunes で見る |
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48 |
藤原正彦(お茶の水女子大学名誉教授・数学者) | 今回のエキスパートは、お茶の水女子大学名誉教授、数学者の藤原正彦さん。 著書『日本人の誇り』を踏まえつつ、藤原さんのこの時代、社会の見方について、 そして日本人が失ってしまっている誇りについてお伺いします。 | 11/8/1 | 無料 | iTunes で見る |
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西村賢太(作家) | 今回のエキスパートは、作家の西村賢太さん。著書『寒灯』を踏まえつつ、 西村賢太という男の生き様について、そして彼の眼に映るこの社会、人々の 姿についてお伺いします。 | 11/7/25 | 無料 | iTunes で見る |
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宮崎吾朗(映画監督) | 今回のエキスパートは、映画監督の宮崎吾朗さん。宮崎さんが監督を手掛けた 映画「コクリコ坂から」について、‘人を恋うる心’について、 そして、これからのジブリと日本についてお伺いします。 | 11/7/18 | 無料 | iTunes で見る |
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51 |
上田紀行(文化人類学者,東京工業大学准教授) | 今回のエキスパートは、文化人類学者で東京工業大学准教授の上田紀行さん。 著書『慈悲の怒り―震災後を生きる心のマネジメント』を踏まえつつ、 震災後の社会、人々の姿の上田さんの見方、そして、これからの心のあり方、 日本社会についてお伺いします。 | 11/7/11 | 無料 | iTunes で見る |
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広瀬和生(落語愛好家で音楽誌「BURRN!」編集長) | 今回のエキスパートは、落語愛好家で音楽誌「BURRN!」編集長の広瀬和生さん。 著書『落語評論はなぜ役に立たないのか』を踏まえつつ、「落語が100倍わかる」と題しての広瀬さんをお迎えしての番組公開録音の模様をお届けします。 | 11/7/4 | 無料 | iTunes で見る |
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53 |
荻原浩(作家) | 今回のエキスパートは、作家の荻原浩さん。著書『月の上の観覧車』を踏まえつつ、 この短編集執筆の後先について、さらに荻原さんの眼に映る、この時代、人々の 姿についてお伺いします。 | 11/6/27 | 無料 | iTunes で見る |
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町田康 (作家、歌手、詩人) | 今回のエキスパートは、作家の町田康さん。著書『猫とあほんだら』を踏まえつつ、 町田さんと猫たちとの素晴らしき日々について、 そして、この時代、社会を生きる動物たちへの町田さんの思いついてお伺いします。 | 11/6/20 | 無料 | iTunes で見る |
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加藤則芳(作家、バックパッカー) | 今回のエキスパートは、作家、バックパッカーの加藤則芳さん。 著書『メインの森をめざして アパラチアン・トレイル三五〇〇キロを歩く』を 踏まえつつ、三五〇〇キロを歩いたものの眼に映るこの社会、そして、 自然への思いをお伺いしていきます。 | 11/6/13 | 無料 | iTunes で見る |
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鎌田實(医師・作家) | 医師・作家。1948 年東京生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業。 36 年間、医師として地域医療に携わり、チェルノブイリとイラクの 救援活動にも取り組む。2009 年ベスト・ファーザー イエローリボン賞受賞。 2011 年日本放送協会放送文化賞受賞。ベストセラー「がんばらない」をはじめ、 最新刊「人は一瞬で変われる」「本当の自分に出会う旅」「ウェットな資本主義」など 著書多数。現在、諏訪中央病院名誉院長。集英社より鎌田實著、安藤俊彦絵、 ピーター・バラカン英文抄訳『アハメドくんのいのちのリレー』を出版予定。 | 11/6/6 | 無料 | iTunes で見る |
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曽野綾子(作家) | 今回のエキスパートは、作家の曽野綾子さん。著書『老いの才覚』、 そして『幸せの才能』を踏まえつつ、今の日本の中での “老いの才覚”、 “幸せの才能”の活かし方、 さらにはその先にある日本、日本人のあるべき姿についてお伺いします。 <プロフィール> 曽野綾子 作家、1931年生まれ。聖心女子大学文学部英文科卒業。ローマ法王庁より ヴァチカン有功十字懸賞を受賞したのをはじめ、日本藝術員賞・恩賜賞などを受賞。 2009年10月から日本郵政株式会社社外取締役。著書多数。 KKベストセラーズから出版のベスト新書『老いの才覚』が100万部を突破。 また近著に海竜社から出版の『幸せの才能』がある。 | 11/5/30 | 無料 | iTunes で見る |
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学問ノススメ お知らせ2011/05/27配信 | 学問ノススメ お知らせ2011/05/27配信 | 11/5/26 | 無料 | iTunes で見る |
| 59 | 学問ノススメ【PDF】お知らせ2011/05/26配信 | 【PDF】お知らせ2011/05/26配信 | 11/5/25 | 無料 | iTunes で見る |
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関川夏央(作家) | 今回のエキスパートは、作家の関川夏央さん。著書『子規、最後の八年』を 踏まえつつ、関川さんが描く正岡子規の壮絶な晩年について、そして、 そこから見えてくる明治時代の精神、この時代に生かすべきことについてお伺いします。 <プロフィール> 関川夏央 作家、評論家。1949年、新潟県生まれ。上智大学外国語学部中退。 神戸女学院大学特別客員教授。1985年、『海峡を越えたホームラン』で 講談社ノンフィクション賞、1998年、『「坊っちゃん」の時代』で手塚治虫文化賞、 2001年、『司馬遼太郎の「かたち」』、『二葉亭四迷の明治四十一年』など、 明治以来の日本人の思想と行動原理を掘り下げた業績により司馬遼太郎賞、 2003年『昭和が明るかった頃』で講談社エッセイ賞を受賞。著書多数。 最新刊に講談社刊、『子規、最後の八年』がある。 | 11/5/23 | 無料 | iTunes で見る |
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池澤夏樹(小説家・詩人・評論家・翻訳家) | 今回のエキスパートは、作家の池澤夏樹さん。池澤さんが手掛けた世界文学全集の話、 そのガイドにもなる『池澤夏樹の世界文学リミックス』のお話。 そして、池澤さんの現在の日本の見方、これからの日本についてお伺いします。 <プロフィール> 池澤夏樹 小説家・詩人・評論家・翻訳家。1954年北海道帯広生まれ。 88年小説「スティル・ライフ」で中央公論新人賞、第98回芥川賞を受賞。 以後、移動の民としてミクロネシア、バリ、ハワイイなど世界各国の旅を重ねながら 数々の作品を発表。書評・翻訳も数多く手掛ける。沖縄、パリを経て現在北海道、 札幌在住。2011年、河出書房新社から出版の池澤夏樹個人編集による 世界文学全集が完結。また、『完全版 池澤夏樹の世界文学リミックス』 そして『池澤夏樹の世界文学リミックス』を出版。 | 11/5/16 | 無料 | iTunes で見る |
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山田太一(作家、脚本家) | 今回のエキスパートは、作家、脚本家の山田太一さん。著書『空也上人がいた』を 踏まえつつ、この小説に込めた思い、 そして、今日本が、日本人が置かれている状況への思いについてお伺いしてゆきます。 <プロフィール> 山田太一 昭和9年浅草生まれ。昭和33年松竹大船撮影所に入社し、助監督として 木下恵介に師事。40年に退社後シナリオライターとして独立し、 主としてテレビドラマの脚本を執筆。代表作に『岸辺のアルバム』、 『ふぞろいの林檎たち』などがある。58年、向田邦子賞、60年、菊池寛賞を受賞。 平成3年には篠田正浩監督作品「少年時代」で日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞。小説では、昭和63年に『異人達との夏』で山本周五郎賞を受賞。著書多数。 最新刊は、朝日新聞出版刊、『空也上人がいた』。 | 11/5/9 | 無料 | iTunes で見る |
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養老孟司(解剖学者、作家) | 今回のエキスパートは、解剖学者、作家の養老孟司さん。 完結した‘養老孟司の大言論シリーズ’を踏まえつつ、 養老先生のこのシリーズに込めた思い、そして、現在の日本、 そして、日本人の見方についてお伺いします。 <プロフィール> 養老孟司 1937年、鎌倉市生まれ。東京大学医学部卒業後、解剖学教室に入る。 95年、東京大医学部教授を退官し、同大学名誉教授に。85年以来一般所を 執筆し始め、人体を分かりやすく解説するとともに、「身体の喪失」からくる 社会の変化について思索を続けている。最新刊に新潮社から出版の養老孟司の 大言論シリーズ、『Ⅰ希望とは自分が変わること』『Ⅱ嫌いなことから、人は学ぶ』、 『Ⅲ大切なことは言葉にならない』がある。 | 11/5/2 | 無料 | iTunes で見る |
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篠山紀信(写真家) | 今回のエキスパートは写真家の篠山紀信さん。 著書『元気な時代、それは山口百恵です 31日間の現在写真論』を踏まえつつ、 篠山さんの写真人生について、そして、日本を元気にする方法についてお伺いします。 <プロフィール> 篠山紀信 1940年東京生まれ。写真家。日本大学芸術学部写真家在学中の61年に ライトパブリシティに所属し、頭角を現す。初期の作品に「DEATH VALLEY」、 「NUDE」等がある。75年に雑誌『GORO』で始めた連載「激写」は流行語に。 91年の宮沢りえ写真集『Santa Fe』は社会現象になった。歌舞伎、バレエ、宝塚、NUDE、 建築、ドキュメンタリーなど被写体の幅は広く、常に時代を先取りしている。 写真集は300冊以上を刊行。講談社から初のエッセイ集、 『元気な時代、それは山口百恵です 31日間の現在写真論』、そして、 写真集『NEW MAGIC KISHIN SHINOYAMA AT TOKYO DISNEY RESORT』を 出版。 | 11/4/25 | 無料 | iTunes で見る |
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沢木耕太郎(作家) | 今回のエキスパートは、作家の沢木耕太郎さん。著書『あなたがいる場所』を 踏まえつつ、自身初の短編小説集に込めた思い、 そして、今を生きる若き者たちへの想いについてお伺いします。 <プロフィール> 沢木耕太郎 作家。1947年、東京生まれ。79年「テロルの決算」で 大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。 「敗れざるものたち」、「一瞬の夏」、「深夜特急」、「血の味」、「凍」など フィクション、ノンフィクションの枠組みを超えて、時代の姿を映し出す作品を 多数刊行。写真集に「天涯」、訳書に、「キャパその青春」、「キャパその戦い」、 「キャパその死」、作品集成に「沢木耕太郎ノンフィクション」(全9巻)がある。 最新刊は、新潮社刊、初の短編小説集「あなたがいる場所」。 | 11/4/18 | 無料 | iTunes で見る |
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伊集院静(作家) | 今回のエキスパートは、作家の伊集院静さん。 著書『いねむり先生』を踏まえつつ、1980年代半ばの伊集院さんご自身の ことについて、いねむり先生との邂逅について、 そして、‘伊集院流、学びのススメ’についてお伺いします。 <プロフィール> 伊集院静 1950年、山口県生まれ。立教大学文学部卒業。CMディレクターなどを経て 81年で作家デビュー。91年『乳房』で吉川英治新人文学賞、 92年『受け月』で直木賞、94年『機関車先生』で柴田連三郎賞、 2001年『ごろごろ』で吉川英治文学賞受賞。小説各誌で精力的に連載を進める中、 現在は河北新報で初の新聞小説『青葉と天使』も執筆中。 最新刊は、集英社から出版の『いねむり先生』。 | 11/4/11 | 無料 | iTunes で見る |
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朝吹真理子(作家) | 今回のエキスパートは、作家の朝吹真理子さん。著書『きことわ』を踏まえつつ、 朝吹さん自らが語るこの小説について、そして、書くことについてお伺いします。 <プロフィール> 朝吹真理子 1984年、東京生まれ。慶應義塾大学前期博士課程修了。2009年『流跡』で デビュー。2010年、同作で堀江敏幸氏選考によるドゥマゴ文学賞を最年少受賞。 2011年、『きことわ』で第144回芥川賞を受賞。 | 11/4/4 | 無料 | iTunes で見る |
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立花隆(ジャーナリスト・評論家) | 今回のエキスパートは、ジャーナリスト、評論家の立花隆さん。 東京大学立花隆ゼミとの共著『二十歳の君へ 16のインタビューと 立花隆の特別講義』を踏まえつつ、 立花さんの今を生きる二十歳の若者への思い、これからの日本への思いを お伺いしてゆきます。 <プロフィール> 立花隆 ジャーナリスト・評論家。東京大学大学院情報学環特別教授。 立教大学大学院21世紀社会デザイン研究家特任教授。1940年長崎生まれ。 64年、東京大学仏文科卒業。文芸春秋入社。同社退社後、東京大学哲学科に 再入社し、在学中から評論活動に入る。社会問題の他、科学技術など その活動領域は広い。著書多数。最新刊は文芸春秋刊、東京大学立花隆ゼミとの 共著『二十歳の君へ 16のインタビューと立花隆の特別講義』。 | 11/3/28 | 無料 | iTunes で見る |
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三浦朱門(作家) | 今回のエキスパートは、作家の三浦朱門さん。著書『老年の品格』を踏まえつつ、 年を置いて持つべき品格について、そして、三浦さんの目に映る、この社会、 人々の姿についてお伺いします。 <プロフィール> 三浦朱門 作家。1926年、東京都生まれ。東京大学文学部言語学科卒業。 日本大学芸術学部の教職に就くとともに。作家活動に入る。1985年、4月から 翌8月まで文化庁長官を務める。1999年、第14回産経正論大賞を受賞。 同年、文化功労者となる。現在、日本芸術院院長。著書多数。 最新刊は、海竜社から出版の『老年の品格』。 | 11/3/21 | 無料 | iTunes で見る |
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柳田理科雄(空想科学研究所所長) | 今回のエキスパートは、空想科学研究所所長の柳田理科雄さんです。 ケンタロウさんとの共著『空想お料理読本2』を始めとする柳田さんの近著を踏まえつつ、 空想科学の見地から味わうアニめしについて、 そして、空想ノススメについてお伺いします。 <プロフィール> 柳田理科雄 1961年、鹿児島県種子島生まれ。東京大学理科1類へ進学するも、 学習塾講師の仕事が面白くなり中退。90年に自ら学習塾「天下無敵塾」を設立する。 96年、塾が赤字続きだったため、印税を得て資金繰りを楽にしようと 『空想科学読本』を執筆。60万部のベストセラーになる。99年には活動の 中心を執筆へと移し、空想科学研究所を設立。主任研究員として、 幅広い分野で活動を続けている。近著にいずれもメディアファクトリー刊、 『空想お料理読本2』、『空想科学読本10』、『金の空想科学読本』がある。 | 11/3/14 | 無料 | iTunes で見る |
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鴻上尚史(作家、演出家) | 今回のエキスパートは、作家、演出家の鴻上尚司さん。 著書『八月の犬は二度吠える』を踏まえつつ、この作品に込めた思い、 そして、鴻上さんの目に映る、大人や若者の姿についてお伺いします。 <プロフィール> 鴻上尚史 作家、演出家。1958年愛媛県生まれ。早稲田大学法学部出身。 1981年に劇団「第三舞台」を結成。2007年からは若手俳優を 中心とした「虚構の劇団」を主宰。舞台公演の傍ら、エッセイスト、 ラジオパーソナリティ、テレビの司会、映画監督など幅広く活動している。 演劇の分野では、紀伊国屋演劇賞、岸田圀士戯曲賞、読売文学賞戯曲賞などを 受賞。映画ではサンディエゴ国際フィルムフェスティバルにて「東京ゲーム」が 短編部門グランプリを獲得。桐朋学園芸術短期大学教授。著書多数。 最新作は、講談社から出版の小説『八月の犬は二度吠える』。 | 11/3/7 | 無料 | iTunes で見る |
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大森一樹(映画監督) | 今回のエキスパートは、映画監督の大森一樹さん。 映画「世界のどこにでもある、場所」について、さらには 映画への思い、監督の眼を通して見るこの時代、社会についてお伺いします。 <プロフィール> 大森一樹 1952年、大阪市生まれ。 77年に脚本家の登竜門・城戸賞を受賞し、劇場用監督デビュー。 つづいて、オリジナル脚本・監督の『ヒポクラテスたち』で キネマ旬報ベストテン第3位に輝く。86年に斉藤由貴主演『恋する女たち』で 文化庁優秀映画賞、日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞。 その他、村上春樹原作の『風の歌を聴け』、『ゴジラVSキングギドラ』など、 怪獣映画から文芸もの、スター大作まで、良質なエンタテインメント映画作りの 第一人者として、活躍し続けている。 最新作はオリジナル脚本の2011年2月公開『世界のどこにでもある、場所』。 | 11/2/28 | 無料 | iTunes で見る |
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海堂尊(医師、作家) | 今回のエキスパートは、医師、作家の海堂尊さん。著書『モルフェウスの領域』を 踏まえつつ、医療ミステリーの真髄について、そして、医療界の今と これからについてお伺いします。 <プロフィール> 海堂尊 1961年、千葉県生まれ。医学博士。外科医を経て現在病理医。 第4回『このミステリーがすごい!』大賞受賞作『チーム・バチスタの栄光』で 2006年デビュー。『死因不明社会』で第3回科学ジャーナリスト賞受賞。著書多数。 独立行政法人放射線医学総合研究所重量子医科学センター病院臨床検査室病理医長 として現在も勤務。2009年よりAi情報研究推進室室長兼任。 近著に角川書店から出版の『モルフェウスの領域』がある。 また、海堂さん原作の映画「ジーン・ワルツ」が公開中。 | 11/2/14 | 無料 | iTunes で見る |
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安野光雅(画家、作家) | 今回のエキスパートは、画家、作家の安野光雅さん。安野さんが口語訳を 手掛けた『即興詩人』を踏まえつつ、この作品に込めた思いについて、 安野さんのこの時代、社会の見方について、 そして、学ぶことについてお伺いします。 <プロフィール> 安野光雅 画家、作家。1926年、島根県津和野生まれ。山口師範学校研究科修了。 1974年度芸術選奨文部大臣奨励賞、ケイト・グリナウェイ賞特別賞、 最も美しい50冊の本賞、BIB金のリンゴ賞、国際アンデルセン賞などを受賞。 1988年に紫綬褒章、2008年に菊池寛賞を受ける。故郷・津和野には 「安野光正美術館」がある。絵本、画集、著書多数。 最新刊は、山川出版社刊、アンデルセン作、森鴎外文語訳、 そして、安野光雅口語訳の『即興詩人』。 | 11/2/7 | 無料 | iTunes で見る |
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堀武昭(経済人類学者、国際ペン専務理事、日本ペンクラブ常務理事) | 今回のエキスパートは、経済人類学者で国際ペン専務理事、 日本ペンクラブ常務理事の堀武昭さん。著書『ペンは世界を変える』を 踏まえつつ、国際ペンがいかなる組織であるか、さらにペンが持つ力と 可能性について、堀さんの世界の見方についてお伺いします。 <プロフィール> 堀武昭 経済人類学者、国際ペン専務理事、日本ペンクラブ常務理事。 1940年、横浜生まれ。慶應大学、シドニー大学に学ぶ。関東学院、 政策研究院大学等を経て、現在は、カレル大学、アングロアメリカン大学客員教授。 1997年にはチェコのハヴェル前大統領が主宰する「フォーラム2000財団」理事。 2002年には、国際ペン理事に就任。そして、2009年、国際ペン専務理事に就任。 著書に、長崎書店から出版の『ペンは世界を変える 行動する文学者集団』がある。 | 11/1/31 | 無料 | iTunes で見る |
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福原義春(資生堂名誉会長) | 今回のエキスパートは、資生堂名誉会長の福原義春さん。複線人生の象徴である、読書について、さらには、福原さんの眼に映る、この時代、社会、そして、 いかに生きるかについてお伺いします。 <プロフィール> 福原義春 1931年、東京生まれ。1953年、慶応義塾大学卒業後、株式会社資生堂入社。 1987年、第10代代表取締役社長。97年、代表取締役会長。 2001年、名誉会長。文部科学省参与、東京都写真美術館館長、企業メセナ協議会会長、文字・活字文化推進機構会長など多くの公職を兼ねる。著書多数。 近著に、毎日新聞社刊『季節を生きる』、 マガジンハウス刊『ステイヤンゴロジーで人生は輝く』などがある。 | 11/1/24 | 無料 | iTunes で見る |
| 77 | 学問ノススメ【PDF】お知らせ2011/01/18配信 | 【PDF】お知らせ2011/01/18配信 | 11/1/17 | 無料 | iTunes で見る |
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秋山仁(東海大学教育開発研究所教授、数学者) | 今回のエキスパートは、東海大学教育開発研究所教授、数学者の秋山仁さん。 我々の身近にある数学の魅力や楽しさについて、そして、数学者の眼に映る、この時代、社会についてお伺いします。 <プロフィール> 秋山仁 東海大学教育開発研究所教授。 数学者、ヨーロッパ科学院会員、日本文藝家協会会員。 上智大学大学院数学科を修了後、ミシガン大学数学客員研究員、日本医大助教授、東京理科大学教授、文部省教育課程審議会委員などを歴任。 テレビ・ラジオなどにも数多く出演し、幅広い数学教育に力を注いでいる。 著書多数。 最新刊は、PHPサイエンスワールド新書から出版の『数学に恋したくなる話』。 | 11/1/17 | 無料 | iTunes で見る |
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吉本隆明(思想家) | 今回のエキスパートは、思想家の吉本隆明さん。 先週に引き続き、著書『15歳の寺子屋 ひとり』を踏まえつつ、吉本さんが若い世代へ託す思い、そして、人間の本質について、さらに‘猫’についてお伺いします。 <プロフィール> 吉本隆明 1924年、東京、月島生まれ。詩人、文芸評論家、思想家。 東京工業大学工学部電気化学科卒業後、工場に勤務しながら詩作や評論活動を続ける。日本の戦後思想に大きな影響を与え、文学や芸術だけでなく、政治、経済、国家、宗教、家族や大衆文化にいたるまで、人間社会のあらゆる事象を縦横無尽に論じ、「戦後思想界の巨人」と呼ばれる。 最新刊は、講談社から出版の『15歳の寺子屋 ひとり』 | 11/1/10 | 無料 | iTunes で見る |
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吉本隆明(思想家) | 今回のエキスパートは、思想家の吉本隆明さん。 著書『15歳の寺子屋 ひとり』を踏まえつつ、吉本さんの15歳から青年期にかけてのこと、さらに芸術、文学についてお伺いします。 <プロフィール> 吉本隆明 1924年、東京、月島生まれ。詩人、文芸評論家、思想家。 東京工業大学工学部電気化学科卒業後、工場に勤務しながら詩作や評論活動を続ける。日本の戦後思想に大きな影響を与え、文学や芸術だけでなく、政治、経済、国家、宗教、家族や大衆文化にいたるまで、人間社会のあらゆる事象を縦横無尽に論じ、「戦後思想界の巨人」と呼ばれる。 最新刊は、講談社から出版の『15歳の寺子屋 ひとり』 | 11/1/3 | 無料 | iTunes で見る |
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井形慶子(作家、編集者) | 今回のエキスパートは、作家、編集者の井形慶子さん。 著書『突撃!ロンドンに家を買う』を踏まえつつ、海外で家を買うということの理想と現実。そして、イギリス、日本への思いをお伺いしてゆきます。 <プロフィール> 井形慶子 長崎県生まれ。大学在学中から出版社でインテリア雑誌の編集に携わる。 その後、世界100カ国に流通する外国人向け情報誌を創刊。28歳で出版社を設立し、イギリスの生活情報誌『ミスター・パートナー』を発刊する。 同誌編集長。出版社経営の傍ら、長年興味を持つイギリスについてのエッセイを執筆。その視点が大きな反響を呼びベストセラーとなる。著書多数。 最新刊は、講談社から出版の『突撃!ロンドンに家を買う』。 | 10/12/27 | 無料 | iTunes で見る |
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鈴木光司(作家) | 今回のエキスパートは、作家の鈴木光司さんです。著書『鋼鉄の叫び』を踏まえつつ、この作品に込めた思い、そして鈴木さんの日本社会、この時代の見方についてお伺いします。 <プロフィール> 鈴木光司 1957年、浜松生まれ。慶應義塾大学卒業。 90年、第2回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞となった『楽園』でデビュー。 95年発表の『らせん』で第17回吉川英治文学新人賞を受賞。『リング』、 『らせん』、『ループ』、『バースデー』のシリーズが人気を博す。著書多数。 最新刊は、角川書店から出版の『鋼鉄の叫び』。 | 10/12/20 | 無料 | iTunes で見る |
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山下洋輔(ジャズピアニスト) | 今回のエキスパートは、ジャズピアニストの山下洋輔さんです。 著書『ピアノ弾き即興人生』を踏まえつつ、ジャズピアニストの波乱の半生と超絶の日常に迫ります。 <プロフィール> 山下洋輔 1942年東京都生まれ。1969年、山下洋輔トリオを結成、フリー・フォームのエネルギッシュな演奏でジャズ界に大きな衝撃を与える。国内外の一流ジャズ・アーティストとはもとより、和太鼓やオーケストラなど異ジャンルとも意欲的に共演する。 1999年芸術選奨文部大臣賞、2003年紫綬褒章受章。国立音楽大学招聘教授、名古屋芸術大学客員教授。多数の著書を持つエッセイストとしても知られる。 最新刊は、徳間書店から出版の『ピアノ弾き即興人生』。 | 10/12/6 | 無料 | iTunes で見る |
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益川敏英(物理学者) | 今回のエキスパートは、物理学者の益川敏英先生。ノーベル物理学賞受賞の偉大なる科学者に、科学に対する思い、そして、この社会に対する思い、さらに地球への思いをお伺いしてゆきます。 <プロフィール> 益川敏英 物理学者。専門は素粒子論。 1940年、愛知県名古屋市に生まれる。名古屋大学理学部卒業後、同大学大学院理学研究科博士課程修了。理学博士。 2008年「小林・益川理論」による物理学への貢献でノーベル物理学賞を受賞。 現在は名古屋大学素粒子宇宙起源研究機構長・特別教授、京都大学名誉教授、京都産業大学益川塾塾頭。9条科学者の会呼びかけ人。著書多数。 最新刊に、三省堂書店から出版の「益川博士のつぶやきカフェ」がある。 | 10/11/29 | 無料 | iTunes で見る |
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小山薫堂(作家) | 今回のエキスパートは、放送作家、脚本家の小山薫堂さん。 絵本『いのちのかぞえかた』を踏まえつつ、私たちの命、生活にまつわる数字について、そして、そこから見えてくる生きることへの思いについてお伺いします。 <プロフィール> 小山薫堂 放送作家、脚本家。1964年、熊本県生まれ。「料理の鉄人」、「ニューデザインパラダイス」、「世界遺産」など、数多くのテレビ番組を手掛けた後、映画脚本「おくりびと」で第81回アカデミー賞外国語映画賞を受賞。 東北芸術工科大学デザイン工学部企画構想学科長も務める。 2006年フランス絵本『まってる。』でセルジュ・ブロックと出会う。最新刊は、文、小山薫堂、絵、セルジュ・ブロック、千倉書房から出版の『いのちのかぞえかた』。 | 10/11/20 | 無料 | iTunes で見る |
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北方謙三(作家) | 今回のエキスパートは、作家の北方謙三さん。いよいよ完結となった『楊令伝』シリーズ、そして最新ハードボイルド『抱影』を踏まえつつ、男たちへの熱き思い、さらにいかに生きるかについてお伺いします。 <プロフィール> 北方謙三 1947年佐賀県唐津市生まれ。81年『弔鐘はるかなり』でハードボイルド小説に新境地を開く。83年『眠りなき夜』で日本冒険作家協会賞、吉川英治文学新人賞、85年『渇きの街』で日本推理作家協会賞、91年『破軍の星』で柴田錬三郎賞を受賞。近年は中国小説での活躍も目覚ましく、2004年『楊家将』で吉川英治文学賞、2006年『水滸伝』全19巻で柴遼太郎賞、2009年、日本ミステリー文学賞を受賞。 そして2010年、集英社刊『楊令伝』全14巻完結。講談社刊『抱影』出版。 | 10/11/15 | 無料 | iTunes で見る |
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セイン カミュ(タレント) | 今回のエキスパートは、タレントのセイン カミュさん。著書『ザ・イクメン』を踏まえつつ、イクメンとしての奮闘について、そして、イクメンから見えてくる子育て、さらには日本社会への思いをお伺いいたします。 <プロフィール> セイン カミュ 1970年、アメリカ、ニューヨーク州生まれ。父の仕事の関係で、幼少期から日本をはじめ世界各地で暮らす。アメリカの大学で演劇と文学を学び、日本に帰国、タレント活動を開始。様々なメディアでマルチタレントとして活躍する。大伯父にノーベル文学賞を受賞したアルベール・カミュを持つ。 2006年からは『現代狂言』にも挑戦。著書多数。最新刊に三省堂から出版の『ザ・イクメン』がある。 | 10/11/8 | 無料 | iTunes で見る |
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梁石日(作家) | 今回のエキスパートは作家の梁石日さん。著書『明日の風』を踏まえつつ、波乱に満ちた自らの少年時代への思い、そして、時を経て、今この時代、社会への思いをお伺いしてゆきます。 <プロフィール> 梁石日 1936年大阪市生まれ。デビュー作『タクシー狂騒曲』が 「月はどっちに出ている」として映画化。『血と骨』で第11回山本周五郎賞を受賞し、ビートたけし主演で映画化された。『夜の河を渡れ』、『夜を賭けて』、『魂の流れゆく果て』、『闇の子供たち』、『めぐりくる春』など著書多数。 最新刊は、光文社から出版の『明日の風』。 | 10/11/1 | 無料 | iTunes で見る |
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兼高かおる(プロデューサー、旅行作家) | 今回のエキスパートは、プロデューサー、旅行作家の兼高かおるさん。 著書『わたくしが旅から学んだこと』を踏まえつつ、実に30年以上に及んだあの旅番組の後先について、そして、現代社会の見方についてお伺いします。 <プロフィール> 兼高かおる 1928年神戸市生まれ。ロスアンジェルス市立大学留学後、ジャーナリストとして「ジャパン・タイムズ」等で活躍。1959年から1990年までテレビ番組「兼高かおる世界の旅」をナレーター、プロデューサー兼ディレクターとして制作。1986年から2005年まで横浜人形の家館長を務めた。現在は、日本旅行作家協会会長、淡路島の「兼高かおる旅の資料館」名誉館長、東京都港区国際交流協会会長などを務める。著書多数。最新刊は、小学館から出版の『わたくしが旅から学んだこと』。 | 10/10/25 | 無料 | iTunes で見る |
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乙武洋匡(元小学校教諭) | 今回のエキスパートは、元小学校教諭の乙武洋匡さん。 著書『だいじょうぶ3組』を踏まえつつ、乙武さんが思う現在の教育への思い、そして、子供たちへの思いについてお伺いいたします。 <プロフィール> 1976年、東京都生まれ。早稲田大学在学中に出版した『五体不満足』が多くの人の共感を呼び580万部のベストセラーとなる。 卒業後はスポーツライターとして活躍。その後、2005年4月より、東京都新宿区教育委員会非常勤職員。2007年4月から2010年3月まで杉並区立杉並第四小学校教諭として教壇に立った。著書多数。 最新刊は、小学館から出版の『だいじょうぶ3組』。 | 10/10/18 | 無料 | iTunes で見る |
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学問ノススメ お知らせ2010/10/15配信 | お知らせ2010/10/15配信 | 10/10/14 | 無料 | iTunes で見る |
| 92 | 学問ノススメ【PDF】お知らせ2010/10/15配信 | 【PDF】お知らせ2010/10/15配信 | 10/10/14 | 無料 | iTunes で見る |
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髙平哲郎(編集者、放送作家、演出家) | 今回のエキスパートは、編集者、放送作家、演出家の髙平哲郎さん。 著書『今夜は最高な日々』を踏まえつつ、熱き80年代の日々とその時代への思い、そして、その後のエンタテイメントの変遷について お伺いいたします。 <プロフィール> 髙平哲郎 1947年、東京生まれ。一橋大学社会学部卒業。広告代理店、雑誌『宝島』編集部を経てフリーランスとなる。企画編集、テレビの構成、芝居やショーの演出など、幅広い分野で活躍してきた。 テレビでは、「今夜は最高!」、「笑ってる場合ですよ!」、「笑っていいとも!」、「俺たちひょうきん族」などに関わる。著書多数。 最新刊は、新潮社から出版の『今夜は最高な日々』。 | 10/10/11 | 無料 | iTunes で見る |
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小泉武夫(東京農業大学名誉教授) | 今回のエキスパートは、東京農業大学名誉教授の小泉武夫さん。 日本人のこのところの食の問題について、そして、ぐっと元気になる!? 食べ物にまつわる話をお伺いいたします。 <プロフィール> 小泉武夫 東京農業大学名誉教授。農学博士。作家、エッセイスト。冒険家、発明家の顔も持つ。1943年、福島県の酒造家に生まれる。専攻は醸造学、発酵学、食文化論。 長年、東京農業大学で教鞭をとり続けた傍ら、学術調査を兼ねて世界各国を訪れ、奇食珍食に挑戦してきた。農林水産政策研究所客員研究員、食料自給率向上協議会会長など数々の委員、研究員を歴任。 著書は100冊を超える。近著に、東洋経済新報社から出版の『食の堕落と日本人 新版ー伝統的な日本食がニッポンを救う!-』、新潮社から出版の『絶倫食』がある。 | 10/10/4 | 無料 | iTunes で見る |
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内田樹(神戸女学院大学教授) | 今回のエキスパートは、神戸女学院大学教授の内田樹さん。 著書『街場のメディア論』を踏まえつつ、内田さんのメディアの見方、社会の見方、そして、我々とメディアの関わりについてお伺いします。 <プロフィール> 内田樹 1950年、東京都生まれ。 東京大学文学部仏文科卒業。 東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程中退。 現在、神戸女学院大学文学部教授。 専門はフランス現代思想、映画論、武道論。 著書多数。 著書に『街場のアメリカ論』『街場の現代思想』(以上、文春文庫) 『街場の教育論』『街場の中国論』。2007年『私家版・ユダヤ文化論』で第6回小林秀雄賞を、『日本辺境論』で新書大賞2010を受賞。 近著に光文社新書から出版の『街場のメディア論』がある。 | 10/9/27 | 無料 | iTunes で見る |
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角田光代(作家) | 今回のエキスパートは、作家の角田光代さん。著書『ひそやかな花園』を踏まえつつ、この小説に込めた思い、そして角田さんが思う家族、親子の在り方、角田さんのこの時代の見方についてお伺いします。 <プロフィール> 角田光代 1967年神奈川県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。 90年「幸福な遊戯」で「海燕」新人文学賞を受賞しデビュー。 96年『まどろむ夏のUFO』で野間文芸新人賞、98年『ぼくはきみのおにいさん』で 坪田譲治文学賞、『キッドナップ・ツアー』で99年産経児童出版文化賞フジテレビ賞、 2000年、路傍の石文学賞、2003年『空中庭園』で婦人公論文芸賞、 2005年『対岸の彼女』で直木賞、2006年『ロック母』で川端康成文学賞、 2007年、『八日目の蝉』で中央公論文芸賞を受賞。最新刊は、毎日新聞社から出版の 『ひそやかな花園』。 | 10/9/20 | 無料 | iTunes で見る |
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西原理恵子(漫画家) | 今回のエキスパートは、漫画家の西原理恵子さん。絵本『きみのかみさま』を踏まえつつ、西原さんがこの絵本に込めた思いについて、そして、神様がいるかもしれない、いないかもしれないこの社会、さらには地球の西原さんの見方についてお伺いします。 <プロフィール> 西原理恵子 1964年、高知県生まれ。武蔵野美術大学卒業。97年『ぼくんち』で文藝春秋漫画賞受賞。2004年『毎日かあさん カニ編』で文化庁メディア芸術祭漫画部門優秀賞、2005年、『上京ものがたり』、『毎日かあさん』で手塚治虫文化賞短編賞を受賞。著書に『鳥頭紀行』、『できるかな』、『いけちゃんとぼく』など多数。 最新刊は、角川書店から出版の『きみのかみさま』。 | 10/9/13 | 無料 | iTunes で見る |
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山根一眞(ノンフィクション作家) | 今回のエキスパートは、ノンフィクション作家の山根一眞さん。 著書『小惑星探査機 はやぶさの大冒険』を踏まえつつ、はやぶさが成し遂げた奇跡の旅路について、そして、それを支えた日本の科学技術、スタッフの情熱についてお伺いします。 <プロフィール> 山根一眞 ノンフィクション作家。独協大学経済学部特任教授。 1947年東京生まれ。宇宙航空開発機構嘱託、福井県文化顧問、月探査に関する懇談会委員、生物多様性戦略検討会委員、日本生態系協会理事、NPO子ども、宇宙、未来の回「KU-MA」理事、北九州マイスター選考委員。 愛知万博では愛知県総合プロデューサーも務めた。著書多数。 最新刊は、マガジンハウスから出版の『小惑星探査機 はやぶさの大冒険』。 | 10/9/6 | 無料 | iTunes で見る |
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藤原新也(写真家・作家) | 今回のエキスパートは、写真家・作家の藤原新也さん。著書『死ぬな生きろ』を踏まえつつ、この作品に込めた思い、そして、書と写真に秘められたストーリーについてお伺いいたします。 <プロフィール> 藤原新也 写真家・作家。1944年福岡県生まれ。1972年『印度放浪』でデビュー。 インドを振り出しにアジア各地を旅し、写真とエッセイを組み合わせた作品を発表。1977年、『逍遙游記』で第3回木村伊兵衛写真賞。 また、1981年に発表した『全東洋街道』で第23回毎日芸術賞を受賞。 著作、写真集の出版多数。 最新刊はスイッチ・パブリッシングから出版の『死ぬな生きろ』。 | 10/8/30 | 無料 | iTunes で見る |
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松岡正剛(編集工学研究所所長・イシス編集学校校長) | 今回のエキスパートは、編集工学研究所所長、ISIS編集学校校長の松岡正剛さん。 松岡さんが編集構成をされた『NARASIA 東アジア共同体? いまナラ本』を踏まえつつ、我々は平城京から何をいかに学ぶか、そして、その先にある、日本、東アジアの在り方についてお伺いします。 <プロフィール> 松岡正剛 1944年、京都府生まれ。工作舎、東京大学客員教授、帝塚山学院大学教授を経て、編集工学研究所所長・イシス編集学校校長。情報文化と情報技術を繋ぐ研究開発に多数携わる。また、日本文化研究の第一人者。インターネット上で壮大なブックナビゲーション、「千夜千冊」を展開中。著書多数。近著に、丸善から出版の平城遷都1300年記念出版本『NARASIA 東アジア共同体? いまナラ本』、中央公論新社から出版の『松岡正剛の書棚――松丸本舗の挑戦』などが ある。 | 10/8/23 | 無料 | iTunes で見る |
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浅田次郎(作家) | 今回のエキスパートは、作家の浅田次郎さん。著書『終わらざる夏』を踏まえつつ、この本に込めた思いについて、そして、戦後65年を経たこの時代、社会についてお伺いします。 <プロフィール> 浅田次郎 1951年、東京都出身。95年『地下鉄(メトロ)に乗って』で吉川英治文学賞文学新人賞、97年『鉄道員(ぽっぽや)』で直木賞、2000年『壬生義士伝』で柴田連三郎賞、2006年、『お腹召しませ』で中央公論文芸賞と司馬遼太郎、2008年『中原の虹』で吉川英治文学賞をそれぞれ受賞。著書多数。最新刊は、集英社から出版の『終わらざる夏』。 | 10/8/16 | 無料 | iTunes で見る |
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谷川俊太郎(詩人)山田馨 (編集者) その2 | 今回のエキスパートは、詩人の谷川俊太郎さんと編集者の山田馨さん。 お二人の共著『ぼくはこうやって詩を書いてきた 谷川俊太郎、詩と人生を語る』を踏まえつつ、その詩作と人生の全貌に迫ります。 <プロフィール> 谷川俊太郎 一九三一年東京生まれ。一九五二年『二十億光年の孤独』(創元社)でデビュー。 詩作のほか、絵本、翻訳など幅広く活躍している。読売文学賞、日本翻訳文学賞、野間児童文芸賞、萩原朔太郎賞、鮎川信夫賞ほか受賞多数。 山田馨 一九四一年東京生まれ、長野県育ち。東京大学文学部卒。エールフランス勤務を 経て、岩波書店に入社。主に教育書や児童書の編集に携わる。 谷川俊太郎・太田大八との共著に『詩人と絵描き 子ども・絵本・人生をかたる』、くさのだいすけ名での著書に『きょうりゅうのかいかた』などがある。 そして、ナナロク社から谷川俊太郎、山田馨共著として『ぼくはこうやって詩を書いてきた 谷川俊太郎、詩と人生を語る』を出版。 | 10/8/9 | 無料 | iTunes で見る |
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谷川俊太郎(詩人)山田馨 (編集者) | 今回のエキスパートは、詩人の谷川俊太郎さんと編集者の山田馨さん。 お二人の共著『ぼくはこうやって詩を書いてきた 谷川俊太郎、詩と人生を語る』を 踏まえつつ、その詩作と人生の全貌に迫ります。 <プロフィール> 谷川俊太郎 一九三一年東京生まれ。一九五二年『二十億光年の孤独』(創元社)でデビュー。 詩作のほか、絵本、翻訳など幅広く活躍している。読売文学賞、日本翻訳文学賞、野間児童文芸賞、萩原朔太郎賞、鮎川信夫賞ほか受賞多数。 山田馨 一九四一年東京生まれ、長野県育ち。東京大学文学部卒。エールフランス勤務を 経て、岩波書店に入社。主に教育書や児童書の編集に携わる。 谷川俊太郎・太田大八との共著に『詩人と絵描き 子ども・絵本・人生をかたる』、 くさのだいすけ名での著書に『きょうりゅうのかいかた』などがある。 そして、ナナロク社から谷川俊太郎、山田馨共著として『ぼくはこうやって詩を書いてきた 谷川俊太郎、詩と人生を語る』を出版。 | 10/8/1 | 無料 | iTunes で見る |
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加藤諦三(心理学者) | 今回のエキスパートは、心理学者の加藤諦三さん。 著書『悩みの正体 何が人の心を落ち込ませるのか』、そして、『だれとも打ち解けられない人』踏まえつつ、現代人か抱える心の問題について、そして、健やかな心への導き方についてお伺いします。 <プロフィール> 加藤諦三 1938年東京生まれ。東京大学教養学部教養学科得卒業。 同大学院社会学研究科修士課程修了。73年以来、たびたび、ハーヴァード大学研究員を務め、現在、早稲田大学名誉教授。 また、ハーヴァード大学ライシャワー研究所准研究員、日本精神衛生学会顧問を務める。著書多数。近著に、いずれもPHP研究所から出版の『悩みの正体 何が人の心を落ち込ませるのか』、そして、『だれとも打ち解けられない人』がある。 | 10/7/26 | 無料 | iTunes で見る |
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柴門ふみ(漫画家) | 今回のエキスパートは、漫画家の柴門ふみさん。著書『大人の恋力』、そして、再文庫化となった『同・級・生』、『東京ラブストーリー』、『あすなろ白書』を踏まえつつ、あの時代の恋愛、そして、この時代の恋愛、社会についてお伺いします。 <プロフィール> 柴門ふみ 1957年、徳島県生まれ。お茶の水女子大学哲学科卒業。79年に漫画家デビュー。 83年に『P.S.元気です、俊平』で講談社漫画賞、92年に『家族の食卓』、『あすなろ白書』で小学館漫画賞を受賞。作品、著書多数。近著は、新潮社から出版のエッセイ『大人の恋力』。また、青春三部作と称される『同・級・生』、『東京ラブストーリー』、『あすなろ白書』が文春文庫から再文庫化となった。 | 10/7/19 | 無料 | iTunes で見る |
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高橋源一郎(作家) | 今回のエキスパートは、作家の高橋源一郎さん。著書『「悪」と戦う』を踏まえつつ、この世界における‘悪’の正体について、そして、悪との戦い方について迫ります。 <プロフィール> 高橋源一郎 作家、1951年。広島県生まれ。81年、『さようなら、ギャングたち』で第4回群像新人長編小説賞優秀作を受賞しデビュー。 88年、『優雅で感傷的な日本野球』で第1回三島由紀夫賞受賞。2002年、『日本文学盛衰史』で第13回伊藤整文学賞を受賞。著書多数。 最新刊は河出書房新社から出版の『「悪」と戦う』。 | 10/7/13 | 無料 | iTunes で見る |
| 107 | 学問ノススメ【PDF】お知らせ2010/7/6配信 | 【PDF】お知らせ2010/7/6配信 | 10/7/5 | 無料 | iTunes で見る |
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岩崎夏海(放送作家・プロデューサー) | 今回のエキスパートは、放送作家、プロデューサーの岩崎夏海さん。 著書『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』を踏まえつつ、この時代、社会へのドラッカー経営論の活かし方、そして、その必要性についてお伺いします。 <プロフィール> 岩崎夏海 1968年生まれ。東京都出身。東京藝術大学美術学部建築学科卒。大学卒業後、作詞家の秋元康氏に師事。放送作家として「とんねるずのみなさんのおかげです」、「ダウンタウンのごっつええ感じ」等のテレビ番組の制作に参加。 アイドルグループ「AKB48」のプロデュース等にも携わる。 その後、ゲームやウェブコンテンツの開発会社を経て、現在はマネジャーとして株式会社吉田正樹事務所に勤務。ダイヤモンド社より著書、『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』を出版。 | 10/7/5 | 無料 | iTunes で見る |
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武田双雲(書道家) | 今回のエキスパートは、書道家の武田双雲さん。このところの著書を踏まえつつ、武田さんのこの時代への想い、そして、武田流人生の楽しみ方についてお伺いします。 <プロフィール> 武田双雲 書道家。1975年、熊本市生まれ。3歳から母である書家、武田双葉に師事する。 東京理科大学卒業。2001年、NTTより独立。現在は湘南を基盤に創作活動を続ける。ストリート書道やパフォーマンス書道などで注目を集め、様々なアーティストとの共演も話題になり、多くの題字を手掛ける。 また、その温かい人柄とユーモアあふれるトークでも多くの人に愛されている。著書多数。近著に、朝日新聞出版、『武田双雲の墨書七十二候』、主婦の友社『武田双雲にダマされろ』、平凡社『上機嫌のすすめ』、祥伝社『com-po-ji』がある。 | 10/7/5 | 無料 | iTunes で見る |
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中川久公(京都・恵美須神社第37代宮司) | 今回のエキスパートは、京都・恵美須神社第37代宮司の中川久公さん。 著書『宮司が語る京都の魅力 日本人の心の源流を探る』を踏まえつつ、京都に代表される、日本の文化、伝統行事について、そして、日本人の心の奥に流れるものについてお伺いします。 <プロフィール> 中川久公 1965年、京都・恵美須神社社家に長男として生まれる。現在、第37代宮司。 日本雅楽保存会会長、京都楽所会長、京都市立芸術大学非常勤講師、同志社大学嘱託講師等を勤める傍ら、全国各地で公演や雅楽の指導を行う。 また、浄土宗声明、浄土真宗仏光寺派声明の楽譜作成、京都府神社庁指定舞「とことわ」、その他、伝統工芸品のプロデュースなどを行う。著書にPHP研究所から出版の『宮司が語る京都の魅力 日本人の心の源流を探る』。 | 10/6/28 | 無料 | iTunes で見る |
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福岡伸一(青山学院大学理工学部教授) | 今回のエキスパートは、青山学院大学理工学部教授の福岡伸一さん。 著書『ルリボシカミキリの青』を踏まえつつ、その青の美しさ、そこから生まれる科学の芽、そして、福岡さんのこの時代の見方についてお伺いします。 <プロフィール> 福岡伸一 青山学院大学理工学部教授、分子生物学専攻。 1959年、東京生まれ。京都大学卒業。ハーバード大学医学部研究員、京都大学助教授等経て現職。分子生物学の最前線で研究活動を続ける一方で、生命科学の魅力を多くの人に伝え続けている。 2006年、第一回科学ジャーナリスト賞受賞。著書『生物と無生物のあいだ』でサントリー学芸賞、新書大賞受賞。『できそこないの男たち』、『動的平衡』、『世界は分けてもかわらない』など著書多数。最新刊は、文藝春秋から出版の『ルリボシカミキリの青』。 | 10/6/21 | 無料 | iTunes で見る |
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高樹のぶ子(作家) | 今回のエキスパートは、作家の高樹のぶ子さん。PHP研究所から出版の『ショパン 奇跡の一瞬 聴きながら読む ジョルジュ・サンドとの愛』を踏まえつつ、ショパンとサンドの愛の形について、そして、高樹さんの目に映る現代人の愛について、この社会についてお伺いします。 <プロフィール> 高樹のぶ子 作家。1946年、山口県防府市に生まれる。1980年、『その細き道』にて作家でビュー。1984年『光抱く友よ』で芥川賞、1995年『水脈』で女流文学賞、1999年『透光の樹』で谷崎潤一郎賞、2010年、『トモスイ』で川端康成文学賞受賞。 現在、芥川賞をはじめ、数々の文学賞の選考委員を務めている。 また、2005年より九州大学アジア総合政策センター特任教授。今年は「ショパンの宇宙」をテーマにしたラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」2010のアンバサダーを務めた。著書多数。最新刊はPHP研究所から出版の『ショパン 奇跡の一瞬 聴きながら読む ジョルジュ・サンドとの愛』。 | 10/6/14 | 無料 | iTunes で見る |
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小池龍之介(東京・世田谷区の月読寺住職、山口県、正現寺副住職) | 今回のエキスパートは、僧侶の小池龍之介さん。著書『考えない練習』を踏まえつつ、考えないことの効用、さらには、小池さんの眼に映るこの社会、時代についてお伺いいたします。 <プロフィール> 小池龍之介 1978年、山口県生まれ。東京・世田谷区の月読寺住職、山口県、正現寺副住職。 東京大学教養学部卒業。2003年、ウェブサイト「家出空間」を立ち上げる。 2003年から2007年までお寺とカフェの機能を兼ね備えた「iede cafe」を展開、2010年再開。以後、自身の修行の傍ら、月読寺や新宿朝日カルチャーセンターなどで一般向けに座禅指導を行う。 著書多数。最新刊は、小学館から出版の『考えない練習』。 | 10/6/7 | 無料 | iTunes で見る |
| 114 | 学問ノススメ【PDF】お知らせ2010/6/8配信 | 【PDF】お知らせ2010/6/8配信 | 10/6/7 | 無料 | iTunes で見る |
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柴田元幸(翻訳家・作家・東京大学大学院人文社会系研究科教授) | 今回のエキスパートは、東京大学大学院教授で翻訳家の柴田元幸さん。 著書『ケンブリッジ・サーカス』を踏まえつつ、そこに記されている世界各地への旅、思考の旅、そして旅への思いについてお伺いします。 <プロフィール> 柴田元幸 1954年東京生まれ。翻訳家、作家、東京大学大学院人文社会系研究科教授。 専攻はアメリカ文学。「生半可な学者」で講談社エッセイ賞受賞。 「アメリカン・ナルシス」でサントリー学芸賞受賞。翻訳書、著書多数。 翻訳書は、ポール・オースター、スティーブ・エリクソン、スティーブン・ミルハウザー、スチュアート・ダイベック、バリー・ユアグロー、レベッカ・ブラウンなど。また、ヴィレッジブックスから刊行の文芸誌、「モンキー・ビジネス」の責任編集を務める。 最新刊はスイッチ・パブリッシングから出版の『ケンブリッジ・サーカス』。 ※この番組は、2010年5月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/5/31 | 無料 | iTunes で見る |
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道尾秀介(作家) | 今回のエキスパートは、作家の道尾秀介さん。著書『光媒の花』を踏まえつつ、この作品に込めた思いについて、そして、気鋭の作家が見るこの社会、時代についてお伺いします。 <プロフィール> 道尾秀介 1975年、東京生まれ。2004年、『背の眼』で第5回ホラーサスペンス大賞特別賞を受賞しデビュー。2007年『シャドウ』で本格ミステリ大賞受賞。 2009年『カラスの親指』で日本推理作家協会賞受賞。2010年『龍神の雨』で大藪春彦賞受賞。『カラスの親指』、『鬼の足音』、『球体の蛇』は直木賞候補に。 また、「このミステリーがすごい!2009年版」で作家別投票一位を獲得、『向日葵の咲かない夏』がオリコンによる「2009年最も売れた文庫本」となるなど、各所で絶賛、注目度№1の作家である。最新刊は集英社から出版の『光媒の花』。 ※この番組は、2010年5月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/5/24 | 無料 | iTunes で見る |
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佐藤愛子(作家) | 今回のエキスパートは、作家の佐藤愛子さん。著書『老兵の消燈ラッパ』を踏まえつつ、このところの佐藤さんの日常について、そして、この時代への思いについてお伺いしてゆきます。 <プロフィール> 佐藤愛子 作家。大正14年、大阪生まれ。 甲南高等女学校卒業。昭和44年、「戦いすんで日が暮れて」で第61回直木賞受賞。 昭和54年、「幸福の絵」で第18回女流文学賞受賞。父、佐藤紅緑と兄、サトウハチロウを始め、佐藤家の荒ぶる魂を描いた『血脈』の完成により、平成12年に第48回菊池寛賞受賞。人生に対する深い洞察に裏打ちされたエッセイも根強い人気を誇る。著書多数。最新刊は、文藝春秋から出版の『老兵の消燈ラッパ』。 ※この番組は、2010年5月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/5/17 | 無料 | iTunes で見る |
| 118 | 学問ノススメ【PDF】お知らせ2010/5/13配信 | 【PDF】お知らせ2010/5/13配信 | 10/5/12 | 無料 | iTunes で見る |
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渡辺淳一(作家) | 今回のエキスパートは、作家の渡辺淳一さん。著書「幸せ上手」を踏まえつつ、幸せ上手になる極意、そして、渡辺さんの目に映るこの時代についてお伺いします。 <プロフィール> 渡辺淳一 1933年、北海道生まれ。医学博士。1958年、札幌医科大学医学部卒業後、そこで整形外科講師を務める傍ら小説を執筆。作品を初期の医学を題材としたものから、歴史、伝記的小説、男と女の本質に迫る恋愛小説と多彩で、医学的な人間認識をもとに華麗な人間ロマンを描く作家として常に文壇の第一線で活躍している。著書多数。 最新刊は講談社から出版のエッセイ「幸せ上手」。 ※この番組は、2010年5月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/5/10 | 無料 | iTunes で見る |
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宮沢章夫(劇作家・演出家・作家・早稲田大学教授) | 今回のエキスパートは、劇作家、演出家、作家の宮沢章夫さん。 著書『考えない人』を踏まえつつ、考えない人たちへの思い、さらに、宮沢さんの目に映るこの時代、そしてこの時代のサブカルチャーについてお伺いします。 <プロフィール> 宮沢章夫 劇作家、演出家、作家。早稲田大学教授。1956年生まれ。 80年代半ば、竹中直人、いとうせいこうらとともに、演劇ユニット 「ラジカル・ガジベリビンバ・システム」を開始。その作・演出をすべて手掛ける。 90年、プロデュースユニット劇団「遊園地再生事業団」の活動をはじめる。 その第二回公演『ヒネミ』で、93年、岸田國士戯曲賞受賞。舞台作品多数。著書多数。 最新刊は新潮社から出版のエッセイ、『考えない人』。 ※この番組は、2010年4月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/5/3 | 無料 | iTunes で見る |
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鎌田實(医師・作家) | 今回のエキスパートは、諏訪中央病院名誉院長で作家の鎌田實さん。 著書『空気は 読まない』を踏まえつつ、今、この日本に漂う空気感について、そして、‘空気は 読まない’極意についてお伺いします。 <プロフィール> 鎌田實 医師・作家。1948 年東京生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業。 35 年間、医師として地域医療に携わり、チェルノブイリとイラクの救援活動にも取り組む。現在、諏訪中央病院名誉院長。 2009 年ベスト・ファーザーイエローリボン賞受賞。現在、週刊ポストに「ジタバタしない」、読売新聞に「見放さない」を連載中。ベストセラー『がんばらない』、『あきらめない』をはじめ、『言葉で治療する』、『へこたれない』など著書多数。 最新刊は、集英社から出版の「空気は 読まない」。 ※この番組は、2010年4月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/4/26 | 無料 | iTunes で見る |
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手嶋龍一(外交ジャーナリスト、作家) | 今回のエキスパートは、外交ジャーナリストで作家の手嶋龍一さん。 著書「スギハラ・ダラー」を踏まえつつ、インテリジェンス、そして、日本、そして、世界の今とこれからについてお伺いします。 <プロフィール> 手嶋龍一 外交ジャーナリスト、作家 1949年、北海道生れ。2001年のアメリカ同時多発テロの際、NHKワシントン支局長として現地から11日間、不眠不休で中継放送を行い、以後同時多発テロに絡む謎に挑んできた。NHK退局後の2006年には初のインテリジェンス小説『ウルトラ・ダラー』を出版し33万部の大ベストセラーに。 「日々のニュースがこの小説を追いかけている」と驚異の目で評された。 最新刊は、新潮社から出版のその続編「スギハラ・ダラー」。 ※この番組は、2010年4月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/4/19 | 無料 | iTunes で見る |
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安藤優子(ニュースキャスター) | 今回のエキスパートは、ニュースキャスターの安藤優子さん。 著書「ひるまない」を踏まえつつ、安藤スタイルの仕事術、そして人生の楽しみ方についてお伺いします。 <プロフィール> 安藤優子 1958年、千葉県生まれ。大学在学中からキャスターやレポーターとして報道番組携わる。「ニュースステーション」、「スーパータイム」、等を経て現在「スーパーニュース」のメインキャスターとして活躍。 海外取材や各国要人へのインタビューは数知れず、多くの放送関連の賞を受賞している。2008年、上智大学大学院修士課程を修了し、引き続き博士過程で後期に在学中。著書多数。 最新刊は講談社から出版の「ひるまない」。 ※この番組は、2010年4月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/4/12 | 無料 | iTunes で見る |
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万城目学(作家) | 今回のエキスパートは、作家の万城目学さん。 著書『かのこちゃんとマドレーヌ夫人』を踏まえつつ、ちょっと不思議なその小説の世界について、そして、気鋭の若手作家が見るこの時代についてお伺いします。 <プロフィール> 万城目 学 1976年大阪府生まれ。京都大学法学部卒業。 2006年、第4回ボイルドエッグズ新人賞を受賞した『鴨川ホルモー』でデビュー。 二作目『鹿男あをによし』は第137回直木賞候補、『プリンセス・トヨトミ』は第141回直木賞候補に。いまもっとも活躍が期待される気鋭の若手作家である。 最新刊は、筑摩プリマー新書から出版の『かのこちゃんとマドレーヌ夫人』。 ※この番組は、2010年3月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/4/5 | 無料 | iTunes で見る |
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栗城史多(冒険家、登山家) | 今回のエキスパートは、冒険家、登山家の栗城史多さん。 著書「一歩を越える勇気」を踏まえつつ、彼の冒険、登山への思い、そして、一歩の越え方についてお伺いします。 <プロフィール> 栗城史多 1982年、北海道生まれ。2004年、北米大陸最高峰、マッキンリーを単独登頂し以来、3年で6大陸の最高峰に単独登頂する。 その後は、3つのヒマラヤ8000メートル峰の単独・無酸素登頂をしてきた。 2009年秋、日本人初となるエベレスト単独・無酸素登頂を目指したが、7950メートル地点で断念。冒険の共有をテーマに掲げながらインターネットによる動画の配信などにも挑戦している。現在は、学校、企業などで公演活動を行いながら、エベレストへの再挑戦の準備を進めている。 著書にサンマーク出版から出版の『一歩を越える勇気』がある。 ※この番組は、2010年3月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/3/29 | 無料 | iTunes で見る |
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堤未果(ジャーナリスト) | 今回のエキスパートは、ジャーナリストの堤未果さん。 著書「ルポ貧困大国アメリカⅡ」を踏まえつつ、オバマ就任後のアメリカの今について、そして、これからのアメリカ、そして、日本についてお伺いします。 <プロフィール> 堤未果 ジャーナリスト。東京生まれ。ニューヨーク市立大学大学院国際関係論学科修士号取得。国連婦人開発基金、アムネスティ・インターナショナルニューヨーク支局員を経て、アメリカ野村証券勤務中、9.11同時多発テロに遭遇。 以後ジャーナリストとして各種メディアで発言、執筆、講演活動を続ける。 著書多数。岩波新書から出版の『ルポ貧困大国アメリカ』で第56回日本エッセイストクラブ賞、そして、新書大賞2009を受賞。 2010年、同じく岩波新書から『ルポ貧困大国アメリカⅡ』を出版。 ※この番組は、2010年3月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/3/22 | 無料 | iTunes で見る |
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安田登(能楽師) | 今回のエキスパートは、能楽師の安田登さん。 著書『中国の古代文字から―身体感覚で「論語」を読みなおす。』を踏まえつつ、安田さんの論語の解釈について、そして、能の身体感覚の奥儀についてお伺いします。 <プロフィール> 安田登 能楽師、下掛宝生流:ワキ方、Rolf Institute公認ロルファー。 日本と東アジアを考える企画委員会。 大学時代に中国古代哲学を学び、20代前半に漢和辞典の執筆に携わる。 能楽師として、東京を中心に舞台を勤めるほか、年に数度の海外公演も行い、また国内外の学校や市民講座、様々な学会などで能や能の身体技法得をテーマとしたワークショップを開いている。能のメソッドを使った朗読・群読の公演や指導も行う。東京、東江寺で月に2回ほど、論語と謡曲を中心とした寺子屋「遊学塾」を開催。出張寺子屋も行っている。著書多数。最新刊に春秋社から出版の『中国の古代文字から―身体感覚で「論語」を読みなおす。』がある。 【番組ホームページ】http://www.jfn.co.jp/susume/ ※この番組は、2010年3月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/3/15 | 無料 | iTunes で見る |
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細谷亮太(聖路加国際病院副院長、小児科医) | 今回のエキスパートは、聖路加国際病院副院長で小児科医の細谷亮太先生。 ‘いのち’、‘生きる’をキーワードに子供たちへの思い、そして、この時代への思いをお伺いしてゆきます。 <プロフィール> 細谷亮太 1948年、山形県生まれ。東北大学医学部卒業後、聖路加国際病院小児科に勤務。 現在、聖路加国際病院副院長。 小児がんが不治の病だった70年代に、テキサス大学総合がん研究所に3年間赴任し、最先端の医療を学ぶ。帰国後に、聖路加国際病院小児科に復職。 小児科部長として小児がんの子供たちの治療に携わると同時に、子供たちとのキャンプ活動や執筆活動にも取り組む。また、俳人としても活躍。著書多数。 近著に、婦人之友社から出版の『小児科医 細谷亮太が贈る 優しさはどこから』、佼成出版社から出版の『今、伝えたい「いのちの言葉」』、中公文庫から出版の『いつもいいことさがし』がある。 【番組ホームページ】http://www.jfn.co.jp/susume/ ※この番組は、2010年2月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/3/8 | 無料 | iTunes で見る |
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藤原正彦(お茶の水女子大学名誉教授) | 今回のエキスパートは、お茶の水女子大学名誉教授の藤原正彦先生。 著書「名著講義」を踏まえつつ、名著から我々は何を学びとるべきか、そして、今年2010年、この国が持つべき品格についてお伺いします。 <プロフィール> 藤原正彦 お茶の水女子大学名誉教授。1943年、旧満州新京生まれ。 新田次郎、藤原てい夫妻の次男。東京大学理学部数学科卒業。 同大学院理学系研究科修士課程数学専攻修了。 78年、留学記『若き数学者のアメリカ』で日本エッセイストクラブ賞受賞。 近年は国語教育に関する問題提起をはじめ、国家の根幹を問う果敢な発言が注目されている。2005年出版の『国家の品格』は250万部を超えるベストセラーを記録。著書多数。近著に、文藝春秋から出版の『名著講義』がある。 【番組ホームページ】http://www.jfn.co.jp/susume/ ※この番組は、2010年2月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/3/1 | 無料 | iTunes で見る |
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島村菜津(ノンフィクション作家) | 今回のエキスパートは、ノンフィクション作家の島村菜津さん。 著書『スローな未来へ「小さな町づくり」が暮らしを変える』を踏まえつつ、様々な形の豊かさを手に入れている町の姿とその町への思いについて、そして、その先にある未来についてお伺いします。 <プロフィール> 島村菜津 ノンフィクション作家。1963年、長崎県生まれ、福岡育ち。 東京藝術大学芸術学科卒業。5年にわたって取材したイタリアの食に関する思想をまとめた『スローフードな人生!』は日本におけるスローフード運動の先駆けとなった。著書多数。『エクソシストとの対話』で21世紀国際ノンフィクション大賞優秀賞受賞。最新刊は、小学館から出版の『スローな未来へ「小さな町づくり」が暮らしを変える』。 【番組ホームページ】http://www.jfn.co.jp/susume/ ※この番組は、2010年2月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/2/22 | 無料 | iTunes で見る |
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川田龍平(参議院議員) | 今回のエキスパートは、参議院議員の川田龍平さん。 著書「誰も書けなかった国会議員の話」を踏まえつつ、国会議員のリアルな姿について、そして見えてきた問題点やこれからについてお伺いします。 <プロフィール> 川田龍平 参議院議員。東京HIV訴訟原告。1976年東京都小平市生まれ。生後6カ月で血友病と診断され、治療のための輸入血液製剤投与によりHIV感染。93年、「薬害エイズ事件」の国と製薬会社の責任を問う東京HIV訴訟の原告に加わり、95年実名を公表。96年に実質原告勝訴の形で和解したが、それ以後も薬害エイズの真相と責任を追及し続ける。2007年の参議院選挙で無所属にて当選。2009年、みんなの党に所属。著書多数。最新刊はPHP新書から出版の「誰も書けなかった国会議員の話」。 【番組ホームページ】http://www.jfn.co.jp/susume/ ※この番組は、2010年2月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/2/15 | 無料 | iTunes で見る |
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海堂尊(医師、作家) | 今回のエキスパートは、医師、作家の海堂尊さん。 著書『トリセツ・カラダ カラダ地図を描こう』を踏まえつつ、私たちの体の構造について、そして、体を巡るミステリーについてお伺いします。 <プロフィール> 海堂尊 1961年、千葉県生まれ。医学博士。外科医を経て現在病理医。 第4回『このミステリーがすごい!』大賞受賞作『チーム・バチスタの栄光』で2006年デビュー。『死因不明社会』で第3回科学ジャーナリスト賞受賞。著書多数。 独立行政法人放射線医学総合研究所重量子医科学センター病院臨床検査室病理医長として現在も勤務。2009年よりAi情報研究推進室室長兼任。 近著に宝島社から出版の『トリセツ・カラダ カラダ地図を描こう』がある。 【番組ホームページ】http://www.jfn.co.jp/susume/ ※この番組は、2010年1月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/2/8 | 無料 | iTunes で見る |
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曽野綾子(作家) | 今回のエキスパートは、作家の曽野綾子さん。著書『弱者が強者を駆逐する時代』を踏まえつつ、曽野さんのこの時代の日本、世界の見方、そして、曽野さん流のこの時代の歩き方についてお伺いします。 <プロフィール> 曽野綾子 作家、1931年生まれ。聖心女子大学文学部英文科卒業。ローマ法王庁よりヴァチカン有功十字懸賞を受賞したのをはじめ、日本藝術員賞・恩賜賞などを受賞。 2009年10月から日本郵政株式会社社外取締役。著書多数。近著にWACから出版の『弱者が強者を駆逐する時代』がある。 【番組ホームページ】http://www.jfn.co.jp/susume/ ※この番組は、2010年1月にJFN系列で放送したもののスペシャルエディションです。 | 10/2/1 | 無料 | iTunes で見る |
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カスタマーレビュー
良質な番組
ゲストは大御所からその道の有名人的な方まで幅広く、聞く度に好奇心が刺激される番組です。 ある程度ターゲットにしているリスナー層があるようですが、インタビュアー蒲田氏の番組に望む姿勢(熱心かつ謙虚)も相まってどなたでも楽しめるのではないかと思います。
聞けば賢くなった気分になれる
司会のガマダケン氏の声が激シブ。 各界著名人の意外な話、エピソードが興味深くて引き込まれてしまう。その道のスペシャリストしか気付かないような奥の深い話が満載で、知的好奇心を満たしてくれる。 この人が実はこんなことを考えていたんだなあ、と感心することが多い。
長く聞いています
1年半近く 通勤時に聞いています。 多彩な分野の方々の話を聞きながら、なるほどこういう見方もできるのかと感心したり、感動したりしています。是非、永く続けてほしいと思います。

