ラジオの街で逢いましょう
配信者: ラジオデイズ(http://radiodays.jp)
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Podcast の説明
毎週金曜日、18時ころよりUstream配信している「ラジオの街で逢いましょう」、ポッドキャストでもお楽しみいただけます(実放送より遅れて配信致します事を予めご了承ください)
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釈徹宗×平川克美「尊厳死とは何か」 | 大阪の釈さんのお寺の裏にある「グループホームむつみ」。ここは、認知症の高齢者が住まうホーム。檀家さんが提供くださった古民家を手入れして、おじいさん、おばあさんが介護スタッフに支えられて暮らしている。 昨年、そのホームではじめてお葬式を出した。その時を経て、釈さんはこう思った。「送る人を得て、ホームは施設から家になった」。家とは、死とは、暮らしとはなんだろう。 病院で亡くなる人間の死体は重いという。点滴でまるで水死体なのだ。本来の死体は枯れ木のように軽い。平穏な死を阻害する現代医療。その医療制度にのっとって最期の時を迎える人が8割の現実。 話は、ALS患者につきつけられる法制度としての尊厳死問題へと移るが、そもそも人間はじぶんのデザイン通りに生きることも、死ぬこともできない。 映画『レナードの朝』に見る一瞬の明滅のような輝く生、臨終行儀、法然、親鸞、一遍の死生観、そして、釈さんの出会ったガンジス河のほとりで父を看取る息子の姿、近代自我を得た私たちの介護という行為のジレンマなど、僧侶と語る死をめぐる話はいつ終わるとなく続いた。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200948_Radimachi266_SyakuHirakawaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第266回放送] また、続きは「ラジオの街で逢いましょう プラス1」として、ラジオデイズ(http://www.radiodays.jp)より発売中。こちらも併せてお聴き頂けたら幸いです。 ※ラジオデイズサイト内では同じ音源を販売中ですが、Podcastより高音質版となっております。 2012年4月27日、Ust配信した際の一部アーカイブです Video streaming by Ustream | 12/5/24 | 無料 | iTunes で見る |
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開沼博×津田大介 カタカナ「フクシマ」の意味 | 『「フクシマ論」-原子力ムラはなぜ生まれたのか』は、開沼さんが東大大学院修士課程修了時に書いた学術論文である。その論文が多くの読者を得ているのは、決してタイムリーな著書だからではない。開沼さんの緻密なフィールドワークと単純な分析を許さない、フクシマの40年を深く遠く見据えた視点があったからである。 原発は「貧しい過疎地に悪い政治家が無理やり押し付けたもの」なのか。確かにそういう側面もあるが、必ずしもそうではない。立地町を回りながら聞く言葉はそんな「単純な理解」を吹き飛ばす、と開沼さんは言う。 「原発ができるまでは狭い田畑と格闘し、仕事も無く、食べて行く手段に困り、一年の半分以上を家族の誰かが出稼ぎに出るという暮らしから、原発のおかげで家族みんなで過ごせる幸せを得た」という民の声を否定することはできない。 そうした、震災以後多くの人々が「負」と忌み嫌うものがもたらした幸福と安定と未来。 そうした歴史のパラドックスと私たちは向き合わなければならない。 なぜかっこつきの「フクシマ」なのか。福島はもはや「フクシマ」と呼ばれるほど世界的な存在感を持っている。私たちは、その「フクシマ」にある原発を“使って”、この社会を理解し、どういう社会に変えていくのかを考えなくてはならない、と開沼さんは言う。そう、その時こそ「フクシマ」が福島に戻る時なのかもしれない。 福島に何度も足を運んでいる津田氏も、積極的に福島再生のプランを語る。開沼氏が語る「今がチャンス」と言う東北のビジネスとは何か。 ハードなテーマながら、やはり若いふたりの現実との向きあいかた、未来の描きかたが新鮮である。濃密なトークをぜひお聴きください。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200941_Radimachi265_KainumaTudaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第265回放送] また、続きは「ラジオの街で逢いましょう プラス1」として、ラジオデイズ(http://www.radiodays.jp)より発売中。こちらも併せてお聴き頂けたら幸いです。 ※ラジオデイズサイト内では同じ音源を販売中ですが、Podcastより高音質版となっております。 2012年4月20日、Ust配信した際の一部アーカイブです Video streaming by Ustream | 12/5/14 | 無料 | iTunes で見る |
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中島岳志×平川克美 「吉本隆明を語る」 | ←ポッドキャストにて本編を無料ダウンロード頂けます かたや1950年生まれ団塊、かたやベトナム戦争終結の75年生まれ。このふたりが四半世紀の年の差を越え、戦後最大の思想家と呼ばれる吉本隆明を語り合う。 吉本の思想は世代を越え、思想家のみならず多くの人々に影響を与え、かつ精神の根本に存在し続けている。 吉本の魅力はどこにあるのか。思想の深さと重厚さは何によるものなのか。『最後の親鸞』『カール・マルクス』などの著作を通し吉本の思想のルーツを探るうちに、日本の90年代から今にいたる社会像が浮かび上がる。 阪神大震災とオウム事件が起こった95年、20歳を迎えた中島氏は吉本の講演会に出かける。中島氏の質問に答えた吉本のエピソードが興味深い。はたして親鸞を語る吉本は、麻原彰晃について何と述べたのか…。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200936_Radimachi264_NakaHiraPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第264回放送] また、続きは「ラジオの街で逢いましょう プラス1」として、ラジオデイズ(http://www.radiodays.jp)より発売中。こちらも併せてお聴き頂けたら幸いです。 ※ラジオデイズサイト内では同じ音源を販売中ですが、Podcastより高音質版となっております。 2012年4月18日、Ust配信した際の一部アーカイブです Video streaming by Ustream | 12/5/8 | 無料 | iTunes で見る |
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大野更紗×小田嶋隆 「困ってるひとと困ったひと」 | 大野更紗×小田嶋隆 「困ってるひとと困ったひと」 対談前から大野さんは「おじさんが好きです」と言った。そして、「小田嶋さんのファンです」と告白していた。小田嶋氏は、大野さんにとって「かっこいい」おじさんの代表だった。 一方、小田嶋氏は、ブログで始まった『困ってるひと』の連載に早い段階から注目していた。その筆力、観察力、分析力、ユーモア。「タダものではない!」感を強くしていた。 お互い特別な存在だったふたりの初トークである。出だしは、大野さんのバックボーン。福島の自然豊かな田舎で育った大野さん。学校や図書館で出会う書物や哲学・思想の本は、本当に厳選されていた。というより、福島の文字文化は大河のようにゆったりと流れており、当時図書館にあった『ゴダール全集』を読破した大野さんは、「東京には、カルチェラタンのような哲学や文化を語る学生街が存在する」と本気で思っていたという。 つまり、東京から地理的にも時間的にも遠く離れた福島という地で、大野さんは思想がまだ骨太な時代の書物や古典に出会い、じぶんの思索を深め、思考の背骨をじっくりと育てあげたらしいのだ。 その大野さんが 強烈に“じぶん”というものを発見したきっかけは、高校時代、東京に遊びに来た時に訪れたBunkamuraの「ミレー展」だった。東京への“違和感”や郷里にいる頃から感じていた“居場所のなさ”は、展覧会で出会ったある名画の前に突然立ち現れ、以後、大学時代に大きく膨らんで、とうとうミャンマーへの旅立ちへと展開する。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200927_RadimachiOonoOdajimaPCasts.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第263回放送] また、続きは「ラジオの街で逢いましょう プラス1」として、ラジオデイズ(http://www.radiodays.jp)より発売中。こちらも併せてお聴き頂けたら幸いです。 ※ラジオデイズサイト内では同じ音源を販売中ですが、Podcastより高音質版となっております。 2012年4月6日、Ust配信した際の一部アーカイブです Video streaming by Ustream | 12/5/1 | 無料 | iTunes で見る |
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川口有美子×平川克美 「介護システムを問う」 | 川口有美子×平川克美 「介護システムを問う」 川口有美子さんのお母様がALS(筋萎縮性側索硬化症)を発病したのは、1995年。その後12年に及ぶ介護の記録を綴った『逝かない身体 ALS的日常を生きる』はALSという病気の存在と患者の営みを知る話題の書となった。また川口さんは、お母様がご存命の時より介護会社を設立し、NPOも立ち上げて、おもにALSの患者さんとその家族をサポートするシステムを積極的に運営しておられる。 このコンテンツは、そうした川口さんの介護の現場と、川口さんがサポートするALSの患者さんなどの病気との日々、家族との関わりをお話しいただくものである。 話はまず、“母親を介護した娘”と“父親を介護した息子”のそれぞれの告白から。 そもそも、ALSとはどんな病気なのか。日本での患者数や介護の状態、そして、皺一本から患者さんの意志を読み取る方法や呼吸器についてなど、川口さんが具体的に説明。その後、平川氏が実際にお父様の介護で行った「摘便」を告白。すると「なんてダイナミックな男の介護!!」と川口さん。具体的な介護の風景が語られるうちに、医療福祉システムの問題点が浮かび上がってくる。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200925_RadimachiKawaHiraPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第262回放送] また、続きは「ラジオの街で逢いましょう プラス1」として、ラジオデイズ(http://www.radiodays.jp)より発売中。こちらも併せてお聴き頂けたら幸いです。 ※ラジオデイズサイト内では同じ音源を販売中ですが、Podcastより高音質版となっております。 2012年3月29日、Ust配信した際の一部アーカイブです Video streaming by Ustream | 12/4/24 | 無料 | iTunes で見る |
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町山智浩×津田大介『「宝島」ゴールデンエイジを語ろうか』 | 町山智浩×津田大介『「宝島」ゴールデンエイジを語ろうか』 町山さん、1962年生まれ。津田さん、1974年生まれ。 ひと回り違うふたりのトーク・テーマは「ザ・宝島」。 実は、「宝島」を読み、音楽やマンガ、ゲームやパソコンに目醒めた津田さん。その仕掛け張本人だった町山さんが繰り出す仰天エピソードの連射に狂喜の70分となりました。 マンガ、アニメ、ゲームにパンクなど、サブカル文化が花咲いた80年代。その「ハブ」でもあった宝島社に入社した町山さん曰く「その頃は、毎日どこかで事件が起きていた」と。自身、右翼の取材でボコボコにされたり、襲撃されたり、そりゃもう、体張っての疾走の日々が語られます。 その他、岩上安身さんとの取材エピソード、ガチなオタク右翼の方との親交、都市伝説の意外な真相、そして、先駆的クリエーターのヒット商品裏話などなど、ウソかホントか、いや、これだけオモシロかったらウソでも許せるほどオモシロ過ぎる爆笑ネタ満載です。(ご本人がプラスワン後半に「ねつ造みたいでしょ、でしょ!」と叫んでます!!) しかし実は、話は始まったばかり。宝島社を辞めたそれからの町山さんは、また別の機会となりました。続きもぜひぜひお楽しみに…。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200921_RadimachiMatiyamaTudaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第261回放送] また、続きは「ラジオの街で逢いましょう プラス1」として、ラジオデイズ(http://www.radiodays.jp)より発売中。こちらも併せてお聴き頂けたら幸いです。 当日、Ust配信した際の一部アーカイブです。 Video streaming by Ustream | 12/4/6 | 無料 | iTunes で見る |
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枡野浩一×小田嶋隆『最新歌集「歌」を小田嶋と語る』 | 枡野浩一×小田嶋隆『最新歌集「歌」を小田嶋と語る』 さよならをあなたの声で聞きたくてあなたと出会う必要がある 枡野さんの最新歌集『歌』の一首です。さて、出版界的に、短歌集はなかなか出せないものらしい。あれこれとデビューから13年も経ってしまったと枡野さん。 でも、この13年の間に枡野さんは、いろんな短歌を詠み、詩を書き、小説も書いて、短歌の指導で後輩のプロデュースまでして、その人たちを結構有名にした。まあ、いろいろあっても、枡野さんは短歌を詠み続ける。表現し続ける。詳しくはプロフィールに紹介しているので、参考にしてください。 昨年は、「ラジ街」に出演するために乗ったタクシーの中だかわからないのだけど、とにかくお財布を失くした。枡野さん自身、そしてスタッフの期待と予想を裏切り、財布はとうとう出てこなかった。そして、失くしたお財布にあった額と同じくらい、お金が足りない感じの生活が今も続いているという。 そんな枡野さんに、小田嶋氏は説く。「その喪失・欠乏が枡野さんの人生の価値ですよ」と。説法は甚だあやしいが、確かにその後、枡野さんはその事件を再現ドラマとして自主映画にし(You Tubeで見れます)、そして13年ぶりの短歌集が出版され、今年、出演した映画が公開されるといった、ある意味とんとん拍子が続いている。 さて、ふたりの話題はそのまま財布の話へ。「長財布を持つと金持ちになる」とか「おばあちゃんの墓参りに行くと、大学にストレートに受かる」とか、そういった類いの話です。そこから、経歴詐称は是か非か、と言いながらふたりの経歴詐称エピソード、出版業界の意外な狭さ、そして、有名作家や歌人は人間としてどうなのか、といったどうでもいいような話題に、社会や人間の真実を分析するふたりの会話はだからおもしろいです。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200909_RadimachiMasunoOdajimaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第259回放送] また、続きは「ラジオの街で逢いましょう プラス1」として、ラジオデイズ(http://www.radiodays.jp)より発売中(今回は枡野さんよりプレゼントあり!)。こちらも併せてお聴き頂けたら幸いです。 2012年3月16日、Ust配信した際の一部アーカイブです Video streaming by Ustream | 12/3/30 | 無料 | iTunes で見る |
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大竹まこと・平川克美の世相放談 vol.1 | 新シリーズの大竹まこと・平川克美の「世相放談」、 テレビ、ラジオ、舞台にと、幅広く活躍される大竹まことさんと ラジオデイズ・プロデューサーの平川克美とは一歳違いの同世代。 見てきた景色もいくぶん重なっているはずの二人が これから月に一回、世間に迎合せず歯に衣着せず、言うべきことを言う、 そんな大人の責任に裏打ちされた言いたい放題、をお届けします。 世間と乖離していく人々、人の話を聴かない困った人々のなかにいて、 “普通”の人の視線を保ち続ける大竹さんに感嘆する平川からの出演依頼に 『俺に似た人』(平川の著書)作中の文章に惹かれて出演を決めたという大竹さん。 「ちっちゃな間違った正義感が自分のなかに芽生えてるのは事実ですよ」 嫌煙が叫ばれる昨今にあって、紫煙をくゆらせつづける二人の煙草談義から、 まずは、大竹さんの個性きわだつコメディアンとしてのスタートを振り返ります。 そして、それぞれが3月10日から同時期に仙台入りしていたことから そこで見聞きし、肌で感じたことを語り合いました。 静かな口調のなかに、火のような想いが伝わる対談です。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200907SesouHoudan1PCast.mp3:大竹まこと・平川克美の世相放談、vol.1] ※なお、後半はラジオデイズより全巻セット(有料)でお聴きいただけます。 ■このコンテンツは、アビバの提供で配信しております。 2012年3月14日、Ust配信した際の一部アーカイブです Video streaming by Ustream | 12/3/30 | 無料 | iTunes で見る |
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西田善夫×小田嶋隆「スポーツ実況のコトバ」 | 西田善夫×小田嶋隆「スポーツ実況のコトバ」 「名スポーツアナウンサー、懐かしき戦後スポーツを語る」 出演: 西田善夫(スポーツ評論家) 小田嶋隆(コラムニスト) とにかく、お話を聞けば聞くほど、目を丸くするほどたくさんの内外の選手の名前が飛び出して、そのレコードタイムはコンマ◯◯までの正確さだったり、細かな記録が記憶の片隅からすらすら引き出されるその様にスタジオは驚くばかり。加えて、まるで昨日のことのように、往年のエピソードが次から次へと飛び出します。戦後スポーツの生き字引のような西田善夫さんの「スポーツアーカイブ・アワー」です。 そのお話がさらに魅力的に聞こえるのは、西田さんのスポーツ実況の歴史が、まさに戦後スポーツ、昭和という時代の成長期とピタリと重なっているからかもしれません。 日本人の実に98.7パーセントが見たという東京オリンピックでデビューした西田さん。そもそもスポーツアナになろうと思われたきっかけは、アイスホッケー。ですから新人時代の配属先は室蘭を志望し、その16年後、1980年のレイクプラシッド冬季オリンピックでは歴史に残る米ソ戦の実況を担当されたのが西田さんです。 本編では、その新人時代と、果たして実況の言葉はあらかじめ作っているのかというアナウンサーの仕事秘話から、東京オリンピックへ。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200895_RadimachiNisidaOdajimaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第258回放送] また、Ust配信した一部アーカイブは、こちらよりご覧いただけます。 Video streaming by Ustream | 12/3/20 | 無料 | iTunes で見る |
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麻生潤&津田大介「都市型フェスの現在、未来」 | ゲスト 麻生潤( @junaso ) ホスト 津田大介( @tsuda ) アシスタント 浜菜みやこ( @hamamii ) 今回のUSTREAM配信中にもそんなツイートが見受けられたが、全く同感である。 麻生さんは20代のフリーターだった頃からイベント「SYNCHRONICITY」を立ち上げ、高い評価を得て、音楽業界の援助や大企業のバックアップなしに、数千人規模のイベントをたった3人のスタッフで企画運営しているという。 これは過日のミシマ社の話にも似ている。30代の若者たちが、自分たちで場を作っている。 「インディペンデント」というのは格好良いが、これはすなわち平川克美さんのいう「小商い」である。 また、彼が目指す未来は「小商いのまま世界を目指す」ということらしい。 前半では、まず麻生潤という人間がどういう人間で、何をやっているかについてこの日が初対面の津田大介さんがわかりやすく聞いている。 音楽業界の資本や慣例、タイアップなどなしに100人規模のイベントから数千人規模のイベントへと発展していった経緯や、3.11の後に開催された「SYNCHRONICITY '11」における岩上安身さん、松田美由紀さんとのトークイベントの話も興味深い。 2012年3月18日(日)開催の「SYNCHRONICITY '12」のプロモーション映像。 これまでのステージの映像をまとめている。音楽は世武裕子(せぶ ひろこ)さんによる「Good Morning World!」(GoogleのTVCMでもおなじみ) [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200893_RadimachiAsouTudaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第257回放送] また、Ust配信した一部アーカイブは、こちらよりご覧いただけます。 Video streaming by Ustream | 12/3/6 | 無料 | iTunes で見る |
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鷲田清一&平川克美「身体感覚と小商い」 | ゲスト 鷲田清一 ホスト 平川克美(@hirakawamaru) アシスタント 浜菜みやこ(@hamamii) 鷲田さんと平川さんはひとつ違い。いわゆる団塊最後に連なる世代である。長く理論に携わったふたりが共に感ずるこの頃の実感は、ロジックの明快さに宿る浅薄さ、語る正体や宛先不明な言葉の気持ち悪さであるという。 鷲田さんの近著『「ぐずぐす」の理由』は、オノマトペと呼ばれる擬態語、「ぼちぼち」「ぎりぎり」といった言葉に宿る、人間の身体や存在に関わる感覚を探った著作である。他の本も、人間の営みが一筋縄ではゆかぬ、いきつもどりつのものであるなど、著者の実感よりこぼれ落ちたタイトルの趣である。 平川さんの近著『小商いのすすめ』もまさに、「ビジネス」という人間のスケールを越えたものから、「商い」という規模への縮小による、人間の確かな感覚を取り戻すきっかけを唱った著作である。ふたりの思索のシンクロは、今、何を意味するのか。 京都人である鷲田さんの柔らかく平明な語り口、両氏の語りの間合いにも、温もりを帯びた言葉による味わいを感じる一編である。 前半では、大阪の市民文化とは相容れぬはずのリーダー待望論、身体や生命感覚を呼び覚ますような三木成夫さんの魅力的な講義について語りながら、「折り合い」「落としどころ」といった身体感覚溢れる言葉の真っ当さについて語る。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200891_RadimachiWasidaHirakawaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第256回放送] 今後も番組へのご意見募集中です。メールで「i@radimachi.jp」若しくはツイートで「@radimachi」宛へお寄せください。 〓〓 2012年2月20日、Ust配信時のアーカイブ(一部分)です 〓〓 Video streaming by UstreamUstream | 12/3/5 | 無料 | iTunes で見る |
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西部 邁&平川克美「文明の逆説」を論ず」 | ゲスト 西部 邁 ホスト 平川克美(@hirakawamaru) アシスタント 浜菜みやこ(@hamamii) まるで仙人の会話である。日本という島々、地球という球を宇宙船ならぬ觔斗雲より眺めながら、世界のありようを微細かつぴたりと的確な言葉で評す。まさに、近代に始まった世界の迷走、大衆社会の行き詰まりといった、いわば「文明の逆説」を徹底的に言葉に拘り、本質より語る対談です。 ホイジンガーの「文化的小児病」と「大人の不在」というお題から始まる本編は、伝統や終身雇用など、よく出来上がった微細な日本文化を何処にか置き忘れ、「新しいものはいいものだ」と手放しで受け入れた大衆社会、相対主義に走った戦後日本の問題点を炙り出す。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200889_RadimachiNisibeHirakawaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第255回放送] 今後も番組へのご意見募集中です。メールで「i@radimachi.jp」若しくはツイートで「@radimachi」宛へお寄せください。 〓〓 2012年2月16日、Ust配信時のアーカイブ(一部分)です 〓〓 Video streaming by Ustream | 12/2/22 | 無料 | iTunes で見る |
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浜野謙太&小田嶋隆「在日ファンク」の爆弾を踏む勇気 | ゲスト 浜野謙太 ホスト 小田嶋隆(@tako_ashi) アシスタント 浜菜みやこ(@hamamii) 大きな楽器ケースを背負い、めがねをかけた可愛い大学生がスタジオに迷いこんだと思ったら、浜野謙太さんでした。 ライブで歌う印象とあまりに違うので、しばし驚き隠せず。しかし、外見だけでなく、物腰、お話、素顔ともに浜野さんはなんとも好青年。その中に、アーティスト らしい感性が光る方でした。 さて迎える小田嶋氏は、その浜野さんを昨年からご存知で、ツイートしたり、CDを聴いたり、「爆弾こわい」の歌詞まで憶えたり、とにかく絶賛中なのです。 なぜなら浜野さん、小田嶋氏の大好きなあのJBを彷彿させる存在なのです。あの踊り、セクシーさ、あぶなさ。「日本にJBがいる」と日本のミュージックシーンを半分バカにしていた小田嶋氏が「謝りたい」というほどの素晴らしさ。いつにも増して饒舌な小田嶋氏は緊張からか興奮からかわかりませんが、とにかく最初から全開で氏独特の「在日ファンク論」を展開。 ブラック・ミュージック、JBの不思議な足つきの踊り、ブルースブラザース、トロンボーン…と、小田嶋氏の音楽へのこだわりと博識と批評眼が、恒例の英語歌詞つき、てんこもりの本編です。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200881_RadimachiHamanoOdajimaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第254回放送] 今後も番組へのご意見募集中です。メールで「i@radimachi.jp」若しくはツイートで「@radimachi」宛へお寄せください。 〓〓〓当日のUst配信の一部模様です〓〓〓 Video streaming by Ustream | 12/2/9 | 無料 | iTunes で見る |
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石原壮一郎&小田嶋隆「大人力って、なんだろう?」 | ゲスト 石原壮一郎(@otonaryoku) ホスト 小田嶋隆(@tako_ashi) アシスタント 浜菜みやこ(@hamamii) コラムニストの石原壮一郎さんは、小田嶋氏のかつての担当編集者。ゆえに、今回のトーク、どこか著者と編集者の関係がほの見える微妙な空気が流れる収録となりました。 では、実際に、編集者と著者にはどんな関係があるのでしょう。ウソや締め切り、本音やお酒などにまつわるさまざまなエピソードから、両者の複雑な人間関係とハードな心理ゲームの存在が明らかに。 さて、石原さん。編集者としての観察眼・洞察力、気遣いが結実してか、「大人力」なるものを提唱して20年。 しかし、石原さんが『大人力検定』という本を書いた当時、大人はマイナスイメージの固まりでした。日本全国の大人たちが、大人にならずに少年の心を持ち、自分らしい自分をみつけようとしていた時代、石原さんはチマチマした大人の気遣いや心配りの大切さを、どんなスタンスで広めて行ったのか。 本ポッドキャストの高音質版、および、番組の後半はこちらでお聴きください(有料です) http://www.radiodays.jp/item_set/show/520 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200874_RadimachiIsiharaOdajimaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第252回放送] 今後も番組へのご意見募集中。メールで「i@radimachi.jp」若しくはツイートで「@radimachi」宛へお寄せください。 〓〓〓 Ust配信の一部アーカイブです 〓〓〓 Video streaming by Ustream | 12/2/5 | 無料 | iTunes で見る |
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津田大介+小田嶋隆「チーム北区が世界を斬る!」 | 出演 小田嶋隆( @tako_ashi ) 出演 津田大介( @tsuda ) アシスタント 浜菜みやこ( @hamamii ) チーム北区とは、小田嶋氏と津田氏のラジオデイズ内ユニットである。 ふたりが東京都北区出身であり、地域の都立高校出身であり、また、その話題でいつも盛り上がることからチーム結成に至ったとは、なんとも安易な成り行きですが...。 さて、今回のコンテンツ。北区と言っても、小田嶋氏は赤羽、津田氏は滝野川。坂の下と坂の上に位置するふたつの町は、その出自の違いから、実は近くて遠いそれぞれの世界なのだという話。 津田氏の高校の後輩の「ひろゆき」さんは、小田嶋氏と同じ赤羽出身である、さらに都立高校生の気質分析までがなされる。 北区の話はさておき、本題の入り口は、津田氏の新刊『情報の呼吸法』の小田嶋書評。イベントでのマルチタスク、まるでOSのような見事な司会ぶりは、そもそも情報を処理などしないことから生まれたのだとこの本を読んで理解した小田嶋氏。 その後、ツイッターのフォロー、ネットの言葉遣いについての話が続く。 本ポッドキャストの高音質版、および、番組の後半はこちらでお聴きください(有料です) http://www.radiodays.jp/item_set/show/520 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200871_RadimachiOdajimaTudaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第251回放送] 今後も番組へのご意見募集中。メールで「i@radimachi.jp」若しくはツイートで「@radimachi」宛へお寄せください。 〓〓〓 Ust配信の一部アーカイブです 〓〓〓 また、Ust配信した一部アーカイブは、こちらよりご覧いただけます。 Video streaming by Ustream | 12/2/5 | 無料 | iTunes で見る |
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「見限られた身体」ゲスト 三砂ちづる | ゲスト 三砂ちづる ホスト 平川克美(@hirakawamaru) アシスタント 浜菜みやこ (@hamamii) 三砂ちづるさんは、ロンドン大学衛生熱帯医学院研究員、JICA疫学専門家として活動された経験の持ち主。アマゾンのフィールドワークが目的で暮らしたブラジルでの生活は10年に及ぶ。このブラジルでの生活が、三砂さんに男女の本質的な関係を見直させたようだ。 「男と女の関係は、セックスしかない」と言い切る三砂さん。ブラジルの家族はことのほか楽しく、人間関係はとても信頼できるものであるらしい。その根底には、異性に対するセクシャルなまなざしと熱いコミュニケーションがあるのではないかと三砂さん。 ブラジル人に触発され、女性としての性をまっとうして生きることの大切さを感じて発信した『オニババ化する女たち』は、日本ではフェミニズムの標的となった。そのいきさつや状況を平川氏と分析。見えてきたのは、あまりにも豊かではなくなった身体とそれを推進する社会の有り様だ。 現代を生きる人間のからだをめぐる状況を、三砂さんと平川氏が、着物と下着、介護、排泄、月経、妊娠、出産、育児、性教育などから解き明かす。 番組の後半はこちらでお聴きください(有料です) http://www.radiodays.jp/item/show/200868 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200867_RadimachiMisagoHirakawaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第250回放送] 今後も番組へのご意見募集中。メールで「i@radimachi.jp」若しくはツイートで「@radimachi」宛へお寄せください。 〓〓〓 Ust配信の一部アーカイブです 〓〓〓 Video streaming by Ustream | 12/1/29 | 無料 | iTunes で見る |
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就活のことなら常見さんに聴こう! | ゲスト 常見陽平(@yoheitsunemi) ホスト 平川克美(@hirakawamaru) アシスタント 浜菜みやこ (@hamamii) 国も世界もタイヘンだけど、若者の雇用、つまり「就活」もここ10年ほどタイヘンなことになっているらしい。それはまさに社会の縮図だという。その実体を就活学生のつよーい味方、常見陽平さんにじっくり聴いてみた。 さて、みなさんは、就職活動の時、どんな形で企業などにアプローチしたでしょうか。今の学生は、まずはプレエントリー、そして正式なエントリーシートを書き…と、いろいろテクニカルな様式、作法があるようです。なんでもプレエントリーを80社にしてみても、1社も受からない場合もあるとか。 それを常見さんは、「まるで、八重洲の銀の鈴でナンパしているようなもの。八重洲の広場でいい出会いはないでしょう」と。こんなおかしなことになっているのはなぜ!? そこにあるのはやっぱり大人の利害や思惑。こうした事態に対し、就職しなかった平川氏は「企業のエゴに対し、武装する必要があるよ。自分の主義や哲学や美学を持つべきだし、会社に人生を預けない姿勢が必要だね」と言い切る。 でも、人間追いつめられると、ついつい名前とか派手さとか、お金!とかに惑わされるもの。ですが、冷静に考えると、今ピークの会社って、30年後にも栄えてるでしょうか。それに、最近分かってきたことは、やっぱりちゃんと生き残ってるいい会社はひとつのことを地道に積み重ねてきた会社だということ。 こういうことは、何も若者にとってだけ大事な視点ではありません。 日本の企業の99パーセントは実は中小。つまり、日本の経済や国を支えているのは中小企業。若者はそれも分かっていて、中小企業に就職したい者もたくさんいるのに、実際のそれらの企業の情報がないのが実状とか。 常見さんはそうした現実を若者の存在や生き方の多様性を認め、社会の世代間の隔絶を埋めたいそうです。さまざまな世代の考えや構築してきたものをリレーしていく時期が来たということで、世代の違うふたりの話はガッチリまとまりました。 番組の後半はこちらでお聴きください(有料です) http://www.radiodays.jp/item/show/ [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200864_RadimachiTuneHiraPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第249回放送] 今後も番組へのご意見募集中。メールで「i@radimachi.jp」若しくはツイートで「@radimachi」宛へお寄せください。 〓〓〓 Ust配信の一部アーカイブです 〓〓〓 Video streaming by Ustream | 12/1/16 | 無料 | iTunes で見る |
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ラジ街版「2011年重大ニュースランキング」 | ゲスト 小田嶋隆(@tako_ashi) ホスト 平川克美(@hirakawamaru) アシスタント 浜菜みやこ (@hamamii) 2011年の「ラジ街」は、ふたりのパーソナリティ対談で締めくくりました。アシスタントの浜菜みやこさんとも打ち合わせがあったのか、3人とも帽子をかぶって集合。まずは、帽子談義からスタート。 平川氏曰く、「帽子は大人のたしなみだよ」。そう、決して裕福とは言えない時代も、大人は外出時に帽子を被り、その姿に子どもは安心したのだそうです。そういえば、かの波平さんも被っておられましたねぇ。 話は自然と昭和30年から40年代の空き地や土管のある懐かしい風景に移ろって、高度経済成長時代へと進みますが、、、、 大阪市長選、ビン・ラディン、原発事故など2011年重大ニュースは後半に加速! 2人の知性のジャムセッションは圧倒的です。 番組の後半はこちらでお聴きください(有料です) http://www.radiodays.jp/item_set/show/517 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200861_RadimachiOdaHiraPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第248回放送] 今後も番組へのご意見募集中。メールで「i@radimachi.jp」若しくはツイートで「@radimachi」宛へお寄せください。 〓〓〓 Ust配信の一部アーカイブです 〓〓〓 Video streaming by Ustream | 12/1/10 | 無料 | iTunes で見る |
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ライムスター宇多丸、小田嶋隆「宇多丸・隆のヰタ・セクスアリス」 | ゲスト 宇多丸 ホスト 小田嶋隆(@tako_ashi) アシスタント 浜菜みやこ (@hamamii) 2人は、収録前より、“往復質問状”を交わしていた。こんなマジメな対談はなかなかありません。その中身はというと、「ヒップホップというカルチャーについて、その音楽史の中での位置づけ、そして、ラップという言語について、とことん語り合いましょう」というものでした。 スタッフも、ハイレベルな対談を思い描き、少々緊張気味に臨んだ当日。宇多丸氏も緊張しながら、収録スタジオに入ってこられました。なんでも、小田嶋氏の著作は昔からずっと読んできたという宇多丸氏。そのご本人との対談とあって、中学生のように礼儀正しく席につき、深々とお辞儀をされた。スタッフ一同、固唾を飲んで始まった対談、しかし……。 中身は、どうぞお聴きになってお確かめください。実にくだらない、失礼、いやタイトル通りの主題が音源全体に通底し、ある意味普遍的で、なんとも魅力的なトークです。人間はしょせん、そういう生き物なのだと実感したおふたりのお話、あらすじを少しご紹介しましょう。 宇多丸氏の出身、巣鴨中高。今や開成にキャッチアップしようという進学校が、氏の在学当時はどんなに蔑まれた学校だったか、そして、どんなに女性と遠い青春であったかを吐露。一方小田嶋氏は、小石川高校という名門共学校にいましたが。。。 さて、ふたりは最終、同じ早稲田大学に進まれますが、そこから共学出身か男子校かで、女性へのアプローチや向かって行く馬力に違いがあったと今更に分析。 とにかく、そんな悶々とした青春期に聴いた音楽や“刷り込まれた”映画のことなど、つれづれに語り合う中、激笑のエピソードが飛び出します。本年笑い納めにも、ぜひお聴きください。 なお、この続きのコンテンツについては、関係諸氏の事情により現在配信しておりません。近いうちになんらかの形で配信いたしますので、少々お待ちください。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200858_RadimachiUtamaruPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第247回放送] 今後も番組へのご意見募集中。メールで「i@radimachi.jp」若しくはツイートで「@radimachi」宛へお寄せください。 〓〓〓 Ust配信の一部アーカイブです 〓〓〓 Video streaming by Ustream | 11/12/27 | 無料 | iTunes で見る |
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たかのてるこ×津田大介「人儲けがしたい。だから、旅に出る」 | ゲスト たかのてるこ ホスト 津田大介(@tsuda) アシスタント 浜菜みやこ (@hamamii) この日は、秋葉原の聖地、「リナカフェなう」で知られたカフェソラーレ閉店を知り、記念に半分公開収録的な収録を行いました。静かとはいえ店内。その中でよく響く大阪弁でたかのさんが旅の魅力を語ってくださいました。 学生時代から現在まで40の国と地域を訪れたたかのさん。旅の魅力は、“自分の価値観をこん棒でなぐられる”ような出来事に出会い、「世界には、自分の知らない価値観がてんこもりやー」とつくづく思うから。小さい頃から、主人公がいろんな経験をして一回り大きくなって帰ってくる、そんな旅物語に憧れていたという、そんなたかのさんに言わせると、旅は、究極の参加型総合エンターテインメント。 宿屋選びの極意から、東南アジアのラオスで“現地の兄ちゃん”と恋に落ちたエピソードなど、笑いとともにたかのさん式旅のおもしろさを語ってくれました。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200852_RadimachiTakanoPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第246回放送] 番組の続きはこちらでお聴き下さい!!(有料です) http://www.radiodays.jp/item/show/200853 今後も番組へのご意見募集中。メールで「i@radimachi.jp」若しくはツイートで「@radimachi」宛へお寄せください。 〓〓〓 Ust配信の一部アーカイブです 〓〓〓 Video streaming by Ustream | 11/12/27 | 無料 | iTunes で見る |
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植村八潮×津田大介「電子出版のこれから」 | ゲスト 植村八潮(@e_gutenberg) ホスト 津田大介(@tsuda) アシスタント 浜菜みやこ (@hamamii) 今回のラジマチは、電子書籍の推進のために「出版デジタル機構(仮称)」という組織を立ち上げ、日々奔走されている植村八潮さんをゲストにお招きしました。(2011.12.1放送) ちょうど2週間前のラジマチでは、三島邦弘さん(ミシマ社代表)をお招きして、彼らの目指す「出版業界の未来」についてうかがいましたが、今回は電子出版の話です。三島さん、植村さんのお話をうかがうと、出版不況といわれているのは、もしかしたら「いままで儲けすぎていたある一部」の話であり、彼らの活躍で出版業界の未来は明るいのでは?と思ってしまいます。 当日USTREAMをご覧になった方なら納得でしょうが、とにかく、植村さんはお話が流暢で面白い方でついつい引き込まれてしまいました。いやあ楽しい! また、僕らは電子出版というと、小説や文芸というイメージが浮かびますが、書籍にはさまざまなジャンルがあり、例えば地図や実用書のように「書籍よりもデジタル化に相応しい内容」の本もあります。「こういったものを電子化してより読者にとってわかりやすい内容にすればいいじゃないか」というように。いずれもごく当たり前の主張です。 「電子辞書の市場って400億だけど、紙の辞書って300億ですよ。」 「スマフォの乗り換え案内だって、あれはもともと時刻表でしょ?」 すでに電子書籍というのは、私たちの身近なものとして活躍しており、市場性も高いことが証明されています。 電子出版はフォーマットやツールばかりが話題になります。どうやらそれはビジネスの話が先行していて、我々読者は蚊帳の外といった雰囲気です。 本が大好きだという植村さんだけに本に対する愛情や、出版業界に若者が参入してほしいという想いから、電子出版と紙の出版の共存する未来が語られています。 また、Ustream内ソーシャルストリームよりの書き込みにも一部お答えしています。 ラジマチUstreamの際にはどしどしご意見をお寄せくださいね。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200835_RadimachiUemuraPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第244回放送] 番組のつづきはこちらでお聴き下さい!!(有料です) http://www.radiodays.jp/item/show/200836 今後も番組へのご意見募集中。メールで「i@radimachi」若しくはツイートで「@radimachi」宛へお寄せください。 〓〓〓 Ust配信の一部アーカイブです 〓〓〓 Video streaming by Ustream | 11/12/6 | 無料 | iTunes で見る |
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『「はかるひと」60年の今』ゲスト 岡野眞治 | ゲスト 岡野眞治 ホスト 津田大介( @tsuda ) アシスタント 浜菜みやこ (@hamamii ) 11月24日 津田大介さんとわれわれラジオデイズスタッフが、 岡野先生の御自宅に伺い、Ustreamを行いました。 その配信の一部をぜひお聴き下さい。 ※このコンテンツは常にノイズが流れていますが、これは岡野先生のご自宅にあるスペクトルメーターがカウントしている音です。お聞き苦しい点があるかと思いますが、あらかじめご了承ください。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200831_RadiMachiOkanoPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第243回放送] 番組のつづきはこちらでお聴き下さい!!(有料です) http://www.radiodays.jp/item/show/200832 今後も番組へのご意見募集中。メールで「i@radimachi」若しくはツイートで「@radimachi」宛へお寄せください。 本音源のUstream配信アーカイブ(一部)は下記よりご覧いただけます Video streaming by Ustream | 11/11/29 | 無料 | iTunes で見る |
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セルジオ越後の「スポーツの底力」 vol.001 | 今回より配信致しますセルジオ越後の「スポーツの底力」 現在、日光H.C.アイスバックスにて"シニアディレクター"として大活躍されている、セルジオ越後氏をお招きし、ラジオデイズより、Ustream配信をいたします。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200827-SergioPCast001.mp3:セルジオ越後の「スポーツの底力」、第1回放送] ご質問などは、ツイッター@radimachi、若しくはメールで「 i@radimachi.jp 」へどうぞ! 本音源のUstream配信アーカイブは下記よりご覧いただけます Video streaming by Ustream | 11/11/23 | 無料 | iTunes で見る |
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三島邦弘「出版に未来はある!」 | ゲスト 三島邦弘(@mishimakunihiro) ホスト 平川克美 (@hirakawamaru ) アシスタント 浜菜みやこ (@hamamii ) 本屋さんが年10パーセントの割合で姿を消し、かつて時代をリードしてきた雑誌も次々に廃刊されるこの時代。「本はもう売れない」と、既存の出版社は電子書籍の道を模索するなど、生き残りをかけて必死の形相だ。 そんな中、「原点回帰」をうたう小さな出版社が活躍し、注目を浴びている。ミシマ社。自称「自由が丘のほがらかな出版社」。その代表が三島邦弘さんだ。 収録早々、話題は社に出没するねずみのはなし。続いて、行きあたりばったりの社員旅行。 皮膚感覚や野生を大切にしながら、本づくりの感性や仕事する楽しさを追うミシマさんとミシマ社のひとびとが目指す「原点回帰」とはなにか。ぜひお聴きください。 話しの続きはこちらでお聴きください!! http://www.radiodays.jp/item/show/200830 今後も番組へのご意見募集中。メールで「i@radimachi」若しくはツイートで「@radimachi」宛へお寄せください。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200829_RadiMachiMisimaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第242回放送] 本音源のUstアーカイブは一部、下記にてご視聴いただけます。 Video streaming by Ustream | 11/11/23 | 無料 | iTunes で見る |
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小田嶋隆「TPP、オリンパスについて」 | ゲスト 小田嶋隆(@tako_ashi) ホスト 平川克美 (@hirakawamaru ) アシスタント 浜菜みやこ (@hamamii ) 今回はゲストに小田嶋隆氏をお招きし、番組スポンサーの親会社であるオリンパス問題、TPP問題を。そして続編のプラス1ではオリンパス問題、大阪市長選挙、原発問題(復興構想会議)などを語ります。 今後も番組へのご意見募集中。メールで「i@radimachi」若しくはツイートで「@radimachi」宛へお寄せください。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200823_RadiMachi241TOdajimaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第241回放送] 本音源のUstアーカイブは一部、下記にてご視聴いただけます。 Video streaming by Ustream | 11/11/23 | 無料 | iTunes で見る |
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伊藤銀次×平川克美「“ナイアガラー”に捧ぐ、伊藤銀次音楽論プロローグ」 | ゲスト 伊藤銀次 (ブログSUNDAY GINJI ) ホスト 平川克美 (@hirakawamaru ) アシスタント 浜菜みやこ (@hamamii ) リニューアルした「ラジオの街で逢いましょう」の第一回目のゲストはミュージシャンの伊藤銀次さんです。 ありとあらゆるジャンルのアーティストとのお仕事で活躍してきた銀次さん。 その生い立ちから学生時代の話、音楽との出会いについて興味深いお話をたくさん頂きました。 そしてあの伝説の番組「平成名物 イカすバンド天国」(イカ天)の審査員時代のお話も必聴!! さらにサプライズゲストも登場でお話しも大いに盛り上がります! 伊藤さんの理論は秀逸かつ魅力的。そこで、シリーズで音楽講座を開講していただくことになりました。 「伊藤銀次の音楽修士課程」。ご期待ください。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200820_RadiMachi240GinjiItouPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第240回放送] 本音源のUstアーカイブは一部、下記にてご視聴いただけます。 Video streaming by Ustream | 11/11/9 | 無料 | iTunes で見る |
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津田大介×小田嶋隆×モーリー・ロバートソン×平川克美「2011、秋のラジオデイズ祭り 大感謝 | 2011年10月17日、渋谷eggmanにて公開収録されたコンテンツ。 出演者は今までのパーソナリティ4名 津田大介氏 小田嶋隆氏 モーリー・ロバートソン氏 平川克美氏 に加え、「ラジオの街で逢いましょう」へゲスト出演頂いた、 烏賀陽弘道氏 枡野浩一氏 の両氏にもご登場頂きました) アシスタントは浜菜みやこ。オープニングの生演奏は、在日ファンクの後関好宏氏がソプラノサックスを、そして、弊社プロデューサーの坂根秀和がキーボードを弾いています。 また、当日、第二部では伊藤銀次氏にもご出演頂きました。※音源は大人の事情でカットさせて頂きました事を予めご了承ください。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200817-0_RadiMachi239LivePCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第239回放送] 2011年11月よりは、装いも新たに毎週木曜日19時よりUst生放送でお送り致します。引き続きどうぞ宜しくお願いいたします! ゲストへのご質問などは、ツイッター@radimachi、若しくはメールで「 i@radimachi.jp 」へどうぞ! 本音源のUst配信アーカイブ(一部分)は下記よりご覧いただけます。「プラス1」も是非お楽しみください! Video streaming by Ustream | 11/10/30 | 無料 | iTunes で見る |
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麻木久仁子×津田大介「プロはやっぱり、現場で育つ」 | ゲスト 麻木久仁子(@kunikoasagi) パーソナリティ 津田大介(@tsuda) アシスタント 浜菜みやこ(@hamamii) 津田氏がゲストを迎えた時、必ずお聴きするのがその方のご経歴。と言っても、堅苦しい仕事歴や業績ではなく、意外な前身だったり、その世界に入るきっかけだったりをお聴きすることにしています。たとえば、上杉隆さんはホテルマンだったとか、映画監督の鎌仲さんは探検部出身とか…。さて、麻木さんの答えは、なんだったでしょう…? テレビやラジオでの麻木さん、頭の回転の速さや博識ぶりが際立つ司会やクイズでの活躍を知らない人はいないでしょうが、その道のりもそろそろ四半世紀とのこと。その間、バブルで世間が浮かれまくっている頃も、厳しくなってからも、変わらず着実に仕事を続けてきた麻木さん。“現場が自分を育ててくれた”と実感する彼女を支えた、さまざまなエピソードを語ってくださいました。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200815-0_RadiMachi238AsagiPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第238回放送] また、引き続き収録した「ラジオの街で逢いましょう プラス1」ではUst配信も行いました。その時の一部アーカイブは下記よりご覧いただけます。 Video streaming by Ustream | 11/10/27 | 無料 | iTunes で見る |
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セルジオ越後×平川克美「本当のスポーツ文化を育てる」 | ゲスト セルジオ越後(@sergio_echigo) パーソナリティ 平川克美(@hirakawamaru) アシスタント 浜菜みやこ(@hamamii) 辛口と言われるセルジオ越後さんのサッカー解説には哲学がある。「ほめられるだけでは人間は現状維持しかない。足りないところを指摘されてこそ、成長がある」。多くの有名選手がセルジオさんのアドバイスに耳を傾ける所以だ。 そのセルジオさんが、今度はアイスホッケーチームのシニア・ディレクターとなり、サポートを始めた。報酬はない。完全なるボランティアだ。そのチームの名は「H.C.栃木日光アイスバックス」。今季(2011年)秋に始まったシーズンは、あの王子製紙を破り、好調な滑り出しでにわかに注目を集めている。各選手の実力、チーム力ともに勝る相手に、アイスバックスはどんな戦いをしたのか。勝利へ導くために、いったいセルジオさんはどんなマジックを使ったのか。そもそもセルジオさんがなぜ日光アイスバックスに関わるようになったのか。その物語をぜひお聴きください。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200814-0_RadiMachi237SergioPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第237回放送] また、引き続き収録した「ラジオの街で逢いましょう プラス1」ではUst配信も行いました。その時の一部アーカイブは下記よりご覧いただけます。 Video streaming by Ustream | 11/10/16 | 無料 | iTunes で見る |
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烏賀陽弘道×モーリーロバートソン「スパイ映画のススメ」 | このページは、InterFMでオンエアされた「ラジオの街で逢いましょう」のストリーミング版ページです。 ※数日遅れでポッドキャストでも配信。宜しければご登録ください!iTunes内Podcast「ラジオの街で逢いましょう」ページはこのリンクをクリックゲスト 烏賀陽弘道(@hirougaya) パーソナリティ モーリー・ロバートソン(@gjmorley) アシスタント 浜菜みやこ(@hamamii) 原発事故で見えて来たこと。そのひとつに、現実としての核の存在があることを真剣に考えている日本人は、果たしてどれほどいるだろう。 世界において、原子力発電と核爆弾は双子の存在であることは自明だ。ヒロシマ・ナガサキ以降も世界中で核実験は行われ、各国は核を開発してきた。その背景の冷戦構造。象徴はベルリンの壁だった。モーリー氏は「世界の人々はベルリンの壁の向こうの別の世界を見ようとしたけれど、日本人は9条という壁が立った後、壁の向こうの核ある世界を見ようとはしなかった」と論じる。 65年後の今。核を持つ国の人々は、自分の頭の上に放射能が降ってくる日が来ることを常にイメージし、備えている。どこに、どうやって逃げるのか、詳細な避難地図もあるし、周到なシュミレーションもする。対して、福島の人々はどうだったろうか。 安全は目指さなくてはならない。が、事故は起こらないという神話、幸せな推定(happy assumption)は悲劇的な結果を産む。 今すべきこと。それは、考えてはいけないこととして口をつぐんで来たことを、ワイルドに想像してみることかもしれない。そうして初めて、危険や問題が見え、実感できるはず。まずはスパイ小説を読み、スパイ映画を観よう! すべては想像力から始まる。 [mp3:http://www.radio-cafe.co.jp/radimachimp3/200813-0_RadiMachi236UgayaPCast.mp3:ラジオの街で逢いましょう、第236回放送] 続編となる「ラジオの街で逢いましょう プラス1」では、『なぜ文学は消えてゆくのか』と題し、さらにディープなコンテンツとなっています。 詳細→http://www.radiodays.jp/item/show/200813 また、引き続き収録した「ラジオの街で逢いましょう プラス1」ではUst配信も行いました。その時の一部アーカイブは下記よりご覧いただけます。 Video streaming by Ustream | 11/10/9 | 無料 | iTunes で見る |
| 合計: 30エピソード |
カスタマーレビュー
耳も好奇心も満足
聞いた後ちょっと賢くなれる気がするような番組です。 かといってまーじーめーという内容なわけでもなく、笑いもあり・・・
大人の味覚。大人の時間。
実に楽しい大人の番組。通勤で毎日聞いていても飽きることがない。
ゲストに来られる方々の職種がバラエティに富んでいて☆
色々、知らなかったことを勉強するように、色んな、職種のゲストさんたちの お話が聞けて楽しいです。ほんとに、面白いですよ。 そして、なにより、アシスタントの女性の方のお声が素晴らしいです。 落ち着くんですよ。癒されます、彼女達の声。

