5曲、21分

iTunesスタッフメモ

天性の声を受け継ぐシンガーソングライター、独自の音楽性を示すファーストEP。

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天性の声を受け継ぐシンガーソングライター、独自の音楽性を示すファーストEP。

タイトル 時間

評価とレビュー

4.5/5
53件の評価
53件の評価
RED DOOR and GREEN DOOR

猫山という人は尾崎豊のおの字も解っていない

私は二十代、今年で尾崎豊ファン歴10年ほどを迎える者です。

タイトルは気にしないで頂きたい
ただ単に猫山という方がレビューしていたことに語彙力や分析力、説得力が欠けており広い視野で物を見れない感情的な老害なのだと個人的に感じたので過激なタイトルにしてみただけである。

ここから真面目にレビューをしたい。

歌唱力は尾崎豊の方が躰道をやっていただけあって力強く感じる

歌声から時代を感じることもできる
尾崎豊世代は丁度 中高での喧嘩や暴走行為などで力強く生きなければいけない時代であった

逆に私達の時代はグローバル化してきたことによりたくさんのいい物悪いものが広がる中で平和ボケしてしまっていると思う

尾崎裕哉の歌声は父 尾崎豊の歌声とは似ているものの覇気がなく良い意味でも悪い意味でも優し過ぎる

これらの曲を一通り聞いてみたが
尾崎豊が探していたものを息子が答えているアンサーソングの様な気がした

ファンの中では賛否両論だろう

どこまでレコード会社が介入しているか解らない中 彼の歌詞の全てが彼自身の力で書いたものであるのならば 彼は相当 父 尾崎豊のことを愛しているのだろう

その様な歌詞がいつまで続くか解らない
これから作る曲に期待してみたいところだ

彼は尾崎豊の息子であり尾崎豊ではない ファンの中には尾崎裕哉に尾崎豊を重ねる者がいると思うがそれが二世の苦しいところである

悩みや不安等で尾崎豊の様に薬物に逃げる様な真似をしないことを私は祈っている

尾崎豊は薬物をしたことにより世間を騒がせたが 息子が薬物をしたとなったら尾崎豊にまでマスコミが掘り返し父の作り上げたブランドにまで傷が付いてしまうからである

それだけ二世というものは苦しいものだ

私個人が最初に抱いた思いは
レコード会社が儲けるために二世 尾崎裕哉を生産したと考えていた

どっちにしろ個人的にいい物は買うよくないものは買わない
そういうことになってしまうものだ

尾崎裕哉がどんな生き方をしてきたか知らないが 尾崎豊ほど苦労はしていないと私は読んでいる

尾崎豊という1人のアーティストが出来上がったのには 彼の中学時代 15の夜の原型にもなった家出や 青山学院時代 お坊ちゃんお嬢様に馴染めなく彼らに対する反面教師等 たくさんの苦労や将来に対する不安や不満 そして、そこからくるやり場のなさを通じて商業主義よりヒューマニズムを優先させ愛こそ全てだと信じるアーティスト尾崎豊が誕生した

私生活は我々ファンが知ることのできる領域ではないが 彼はとても明るく気さくな人物だったと第三者の証言もある

尾崎裕哉はどんな風にこの音楽業界を生きていくのかはこれからの彼を見ていかないと解らない
ただ、尾崎豊の曲を時折歌っている姿を見るが それもそろそろ卒業するべきだろう

これからの期待(尾崎裕哉らしさへの)を込めて☆4にさせていただきます。

@mato.1230

この日を待ち望んでいました!

自分は尾崎豊さんの世代で青春時代から尾崎豊さんの曲に勇気!を沢山頂き辛いとき悲しいときを何度も乗り越えられてきました!本当に感謝の言葉しかありません!
これからはその恩返しをさせてください!全力で応援させてください!父である尾崎豊さんと共に!
最高です!頑張ってください!
そしてありがとうございます!
このアルバムでまた勇気を頂きました!
本当にありがとうございます!

アマテラスおお

Stay by my side

尾崎を聞いていた世代ですが、
この曲は、すごくいいと思いました。

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