17曲、14分

タイトル 時間
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評価とレビュー

4.4/5

19件の評価

19件の評価

うーん…

Duke-Sillywalker

もちろんゲーム自体は懐かしい、思い入れのあるいい作品でしたよ。曲も好きでしたし。でもこのコンテンツは納得いかない。まずこのゲームの勘所、キャラクターのボイスが無い。安駄婆、平景清、源義経、武蔵坊弁慶、琵琶法師、そして源頼朝…。そして、このアートカバーは何ですか?他のはちゃんとタイトル画面なのに何でこれはゲーム画面になってるんでしょうか?この二つに関してガッカリです。

こういうのを待っていた

青ノート

懐かしいですね。このころのアーケードゲームは音楽的にも本当によりどりみどりだった。
このころはサウンドトラックもカセットテープで売られていて、しょっちゅうウォークマンで聞いていたのを思い出す。
特に源平討魔伝のサウンドは当時のナムコのアーケードでも最高だった。

ただ、惜しむらくは、当時のサウンドトラックに収録されていたはずのキャラボイスがここでは全く収録されていないこと。
クレジット音直後に流れるはずのオババの「ありがたや」をはじめ弁慶義経頼朝琵琶法師といったキャラの音声が
入っていないのは非常に残念。

なんで外したのかなー?

神も悪魔も降り立たぬ荒野に我々はいる

乙骨 三四郎

アーケードゲームが一番熱かった時代のまさに神が舞い降りたような奇跡のゲーム。

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