5曲、27分

タイトル 時間
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5:32
4:55
5:52

カスタマーレビュー

4.5/5

53件の評価

53件の評価

月明かりとアルコールのお供に

ゴンからの手紙,

30を越えて数年が経ちますが、ここ数年ブルージーな落ち着いた曲を聴くようになりました。そんな私のiPodでヘビローしてるのが、土岐麻子さんとこのEGO-WRAPPIN'。 特にこの「色彩のブルース」は一番好きな曲です。いつも部屋の灯りを間接照明1つと月明かりだけにしてお酒飲みながら毎晩聴いてます。すごく合うんだ、これが。 ちなみにボーカルの仲野さんは、Fantastic Plastic Machineの"Beautiful Days"というデュエット曲でもボーカルを担当しています。iTMSには入っていないようですが、ぜひ採用してほしい名曲です。

大人な曲

(´_ゝ`),

『色彩のブルース』の発売当初、有線で初めて聴いて一瞬で惚れました。 出だしの伴奏だけを聴いただけで惚れたのは、後にも先にも『色彩のブルース』だけです。 うるさ過ぎず、大人し過ぎず、聴いてて本当に落ち着けますし。 まるで自分がお洒落なジャズバーか何かにいる気分になれたり(笑) 私は彼らの曲はまだ10曲くらいしか知りませんが、耳に残るリズムと声は、ハマると癖になると思います。 普段、ヒップホップやR&Bしか聴かない友達に勧めても「いい曲だね。好きになった」と言ってくれます^^ 希望としては… 『くちばしにチェリー』や『Rendezvous under the moonlight』『林檎落花』なんかも入れてほしいです。

夜にウイスキーで

numRock,

、イントロで惚れてしまう曲です。『色彩のブルース』
「あれ、ずいぶん旧い曲なのかな?」 と思ったら録音がどうも良い。
そのうち目を閉じて聞き入ってしまいました。

ブラシの音、ベースライン、ピアノとギター、そしてVocal、と一つ一つの音が体の中に沁みてきそうな。
やっぱりこれ、ヒトが演奏してるからかな。と、そう感じます。打ち込みだったらそれもビックリだけど。
それと、私の場合は、バーボンが欲しくなります。

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