10曲、36分

タイトル 時間
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カスタマーレビュー

4.8/5

11件の評価

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80年代番”一週間”

Eurekalily

青空のマリー。一週間のせつない恋。気持ちは、晴れてく空。から一転。
この辺り、一連の月光騎士団の切なさを愛するところがでてるなと。
飛んで、トンピクレン子。ワホホイ。不思議な魅力がありました。
フジヤマが見える、って、道民にはフジサンじゃないのかいって。
ものは壊れる人は死ぬ。高校生には重かったです。そういうことさ、ママン。
最後は切ないくれない埠頭。
ふきっさらしの、夕日のドッグに海はつながれて、風を見ている。
そんな詩、誰が書けるって、月光騎士団しかいないんだろうなぁ。

名盤

Quadrophenia0820

20代前半、毎日のように聴いたアルバムの一つ。
願わくは、カメラ=万年筆もiTunesで購入出来ればと思う。

芸達者過ぎる人たち

きよしんぐ1001

が集まったライダーズの、人気の高さも納得な名盤。東京の…下町の…なんて冠はもちろん必要ない。真夜中や二十世紀に歌詞もよくわかってない子供ながら、うんうんそうだよななんて、うまくいい表せない気分をライダーズが奏でてくれていると感じてた。くれない埠頭で終わる頃にはうっとり。

アルバム

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