15曲、44分

タイトル 時間
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評価とレビュー

2.6/5

8件の評価

8件の評価

こちらは日本盤でボーナストラックが追加されています!

michikusa

アルバムタイトルが「カム・サンデイ」とカタカナで表記されている方は、同じ1,500円でもボーナストラック(15 In the Garden)が追加されていますのでお得です。カタカナはカッチョ悪いと英語盤を購入しようとしたら、曲数が違うのに気が付きました。
内容についてはJazzに素人な私がコメントするのはふさわしくないのですが、とにかく気に入りました。このアルバムのことや奏者のことを知ってて購入したのではんなく、アルバムに収められている一つの曲を探し歩いていたら、こちらのアルバムに辿り着き、視聴一発で衝動的に購入してしまいましたが、間違いなかったです。皆さんもぜひ視聴してみて下さい。

参考

リリーパパ

Charlie Hadenは色々な面をみせるベイシストで、オーネット・コールマンのグループにはいってた時期は前衛ぽいミュージシャンと思われていました。
音はとても温かみのあるアコースティックないい音です。Hank Jonesとのアルバムではとてもオーソドックスなベイスラインとソロを聴かせてくれます。お薦めはSteal Awayに入ってるダニー・ボーイです。Hank Jonesはジョーンズ三兄弟の長兄で日本でもお馴染みの名ピアニストです。
Come Sundayでしたら、トミー・フラナガンの演奏も絶品です、ぜひ・・・
あとはあまり知らない曲でした。参考までに。

お一人様用というよりも

( ´⊿`)y〜〜

何かの拍子でうっかり綺麗なお姉さんとお洒落なバーで呑む羽目になったとき、バックに流れているといい感じ、という感じです。

アルバム

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