11曲、40分

スタッフメモ

平成元年生まれのシンガーソングライター、折坂悠太。2013年からギター弾き語りでの活動を続け、バンド編成で発表したEP「ざわめき」を経て、今作ではよりバラエティーに富んだハイブリッドな仕上がりとなった。名古屋在住のビートメイカー、RAMZAが生演奏を再構築した表題曲"平成"、マンドリンやビブラフォンを交えたフォーキーな"さびしさ"をはじめ、フォーク、ジャズ、シャンソン、ブラジル音楽、ラテンやヒップホップなど、多彩なルーツミュージックの要素を独特の歌唱のもとに織り上げた作品。時代を超えて新鮮に響くその歌声は、圧倒的な存在感を放っている。

スタッフメモ

平成元年生まれのシンガーソングライター、折坂悠太。2013年からギター弾き語りでの活動を続け、バンド編成で発表したEP「ざわめき」を経て、今作ではよりバラエティーに富んだハイブリッドな仕上がりとなった。名古屋在住のビートメイカー、RAMZAが生演奏を再構築した表題曲"平成"、マンドリンやビブラフォンを交えたフォーキーな"さびしさ"をはじめ、フォーク、ジャズ、シャンソン、ブラジル音楽、ラテンやヒップホップなど、多彩なルーツミュージックの要素を独特の歌唱のもとに織り上げた作品。時代を超えて新鮮に響くその歌声は、圧倒的な存在感を放っている。

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