10曲、47分

タイトル 時間

評価とレビュー

4.6/5
82件の評価
82件の評価
Gocci

邦楽アルバムの名盤の一枚

名曲と迷曲の混在する、90年代B'zを語るには必須のアルバム。ファンの中でいまだに人気の高い「Wonderful Opportunity」や「もう一度キスしたかった」、カラオケの〆でよく歌われる隠れ大人気曲「あいかわらずなボクら」、ファンならずともご存知の名曲「ALONE」を収録し、ファンが新規ファンに薦めるアルバムです。
また、「憂いのGypsy」は、その曲がAerosmithの「What It Takes」にそっくりだということで、今でもやんや言われていることで有名ですが(笑)、私の場合、Aerosmithを聴き始めるきっかけになった曲でもあり、これからもそういう存在であり続けるであろう曲です。ネタとして聴くのもアリですが、切ない歌詞も聴き所です。
個人的オススメ曲は、「もう一度キスしたかった」「Wild Life」「あいかわらずなボクら」

モティ

イイ!!!!

B'zのアルバムのなかで一番好きです!!
Wounderful opportunityは歌詞が最高!!

B'z専門リスナー

B’z珠玉の一品!!

とにかく聞き惚れるB’z珠玉の一品です!特に1曲目のワンダフルオポチュニティ(ってよむの?)と
4曲目のクレイジーランデブーは「これぞB’z!」って感じでサビの部分はつい一緒に歌ってしまいます
さらにエロティズムとロックを混合した「快楽の部屋」、不朽の名曲「もう一度キスしたかった」等・・・      ぶっちゃけた話全部最高です!!B’zを愛する人なら絶対買ってほしい一品です!

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