4曲、17分

タイトル 時間
4:40
3:58
4:40
3:56

評価とレビュー

4.6/5

29件の評価

29件の評価

何度も聴いたけど

hiroprince

相対性理論のヴォーカルのソロ。
これを聴いて解るのは、理論の
アレンジがいかに凄いかということ。
2はホントにいろんな人が(最近ではパフュームが有名かな)
カバーしてるけど、これが一番よくない気がする。
理論とは別のものをやってるのは解るけど。
ウーン、どうなんでしょう?

好き・嫌いがはっきり分かれる楽曲です。

tosh009

テクノ歌謡の大御所(?)『近田春夫』の新作、
さらにC/Wは近田がプロデュースした大ヒット曲で、その編曲は『高橋幸宏』が担当、
まさにテクノファンのためのテクノ歌謡を『やくしまるえつこ』が歌うという、ある意味出来過ぎなシングル。
レコーディングの巧さは、まさに職人芸。結構、毒のある音を多用しているのですが、すんなり聴けてしまいます
…と云うのは、テクノファンから見た感想。
惜しむらくは、表題曲の作詞を『ティカ・α』が手掛けたため、『相対性理論』との差別化が図れていない事。
このシングルの購買層は、『相対性理論』のファンが8割、アニメファンが2割と云ったところかな?
結果として、『相対性理論』のファンは望んでいたものと違う、と声高に不満を唱え、
アニメ『夏のあらし!~春夏冬中~』のファンは、コレが主題歌?と首を傾げている。
テクノ歌謡というキーワードで読み解くと、実に見事にツボにはまった良作なんですがね。

オルタナティブ?

stamstam31

狙っているようで、新しいとおもいます。
日本に聴くべきROCKがなくなりつつある今、
なんか新しいなぁと、私なんかは思ってしまいます。
まあ、うれるCDなんて全部タワレコがきめてるんだろうけど。

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