11曲、47分

タイトル 時間
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カスタマーレビュー

4.9/5

53件の評価

53件の評価

ROCKしてます。

Gocci,

B'zのアルバムの中でもROCKしてる一枚だと思います(ROCKの定義は置いておくとして)。 このアルバムから次作「ELEVEN」にかけて、B'zの音は骨太になっていきます(とはいえ、B'zはアルバムごとにけっこう変わりますが)。 特筆すべき内容としては、元Mr.Bigのベーシスト、ビリー・シーンとドラムスのパット・トーピーが参加していること(全曲ではないけど)、B'zの楽曲中でも最もヘビーチューンな「ギリギリChop」と、このアルバム以降、B'zファンを呼ぶ名前が「Brother」となった楽曲「Brotherhood」が収録されていることがあります。また、制作過程においても、バンド形態での楽曲の制作を行っていた為、その匂いが溢れている作品になっていると思います。 このアルバムを境に、ファン層に少し変化が見られるようになった気がします。 正直、私は最初はなかなか好きになれなかったアルバムなのですが、気がつくと病みつきになるように聴くようになった一枚です。 個人的なお気に入りは、「Shine」「流れゆく日々」「ながい愛」

ノリがいい!

ぴゅんじ,

このアルバムは「F・E・A・R」や「ギリギリchop」などノリのいい曲が多くて好きです。

B’zの真骨頂ですね

B’z好き,

このアルバムは数多くあるB’zのアルバムの中で私の一番のお気に入りのアルバムです。まさにTAKと稲葉が織り出しているこの2人を象徴するアルバムなのではないでしょうか。まだ聞いたことのない方も一度は聞いてみて下さい。この2人の世界に引きずり込まれるはずですよ!

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