10曲、49分

タイトル 時間
4:57
4:25
3:25
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5:02
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5:52
4:37
4:35
6:47

カスタマーレビュー

4.9/5

38件の評価

38件の評価

初期の傑作

ヨハン クライフ,

sakura最後のアルバムです。
コアなファンからはポップ過ぎると言われがちですがとてもいい作品だと思います。
確かに全体的にキャッチーな楽曲ですが、hydeの独特な詞はやはり「ラルク!」と思わせてくれます。
ビギナーにもオススメな作品です。

最高傑作

翔太さん,

アルバムの雰囲気が独特です。
M−10終わりがせつないような寂しいような

カラオケ全盛期の初期ラルク全盛期!

Lunacyst,

歌った、歌った、flowerにLies and Truth。 hydeのマネしてサラサラボブヘア揺らして(笑)
ワタシの出来はともかく、皆でなりきれた楽しい時代だった。
sakuraのドラムとアルバム全体を通した乾いた空気感が絶品。
バンドの独特の美学からすると、ここまで長く活動してくれるとは思えない程の危うさがあった。
VAMPSもいいけど、やはりhydeはこんな風に美声を奏でて欲しい。
iTunes、このアルバムのチューニングはこもってなくて聴きやすい。二重丸。ありがとう。

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