iPhoneスクリーンショット

説明

ストロボライト・タコメーター
光の点滅周波数がファンのような物体の速度と一致した時、回転しているファンが停止しているように見える。点滅の周波数を変化させることによって回転速度を検出に役立ちます。

点滅周波数コントロール・ボタンを使って簡単に、点滅周波数を0.0001Hz(0.01RPM)の精度で即座に設定できます:

• 1000 Hz (60 000 RPM) 以下は接続したライトで(YouTubeのビデオを見てください)。
• 100 Hz (6000 RPM)以下はiPhone(iOS < 9)のライトで。
• 40 Hz (2500 RPM) 以下はiPhone (iOS 9+)のライトで。

もし、速度が上限以上の場合でも、初めに低い点滅周波数で測定し、そして簡単な計算により、速度を決定することが出来ます。(アペンディックスに説明してあります)。

周波数を変えるには、単にボタンを押し続けてください。点滅周波数はHz、RPMのいずれでも表示できます。

低い外部接続ライトの方が画像はシャープになります。

長時間の使用により過熱した場合は、iPhoneのライトは自動的に消灯します。

レーザー・タコメーター
• 測定範囲0.3 Hz (18 RPM)〜1000 Hz (60 000 RPM)。
• 分解能0.01-0.0001 Hz (1-0.01 RPM)。
• 更新時間 1 秒。
• 必要レーザー出力5 mW。

磁気タコメーター
このタコメーターは回転磁石の磁場を計測することによって作動します。磁場はiPhoneの磁気計により計測されます。磁気タコメーターは低速回転速(6 RPMから)の際の計測に最も適しています。中速回転(2700 RPMまで)にも使えますが、磁石が自然にはがれてしまい、重心が移ることによって強い振動を生じる危険があります。

• 測定範囲0.1 Hz (6 RPM)〜45 Hz (2700 RPM)。
• 分解能0.2-2 %。
• 更新時間 2-5 秒。

新機能

バージョン 3.5.1

• 細かな変更点。

カスタマーレビュー

レコードの回転数調整に

ちひろーる

蓄音機でストロボスコープを使って回転数を78回転に合わせるために使用しています。
光にムラがあるのはiPhone側の仕様らしいので問題ないです。
とても便利なアプリです。

よい

ゆうや.com

よい

こんなアプリもあるとは驚き

呼んだ?

12Vの冷却ファンを5VUSB で使用したときの回転数が知りたくてストロボさがしたら、本当にあるとは!
たくさん機能があるけど、まだ使い切れていません。
ただストロボの周波数を自動スイープできたらよかったかな。(すでにできてたら失礼)

情報

販売元
Dmitriy Kharutskiy
サイズ
16MB
カテゴリ
ユーティリティ
互換性
iOS 7.0 以降。iPhone、9.7インチiPad Pro、9.7インチiPad Pro Wi-Fi + Cellular、10.5インチiPad Pro、10.5インチiPad Pro Wi‑Fi + Cellular、および iPod touch に対応。
言語
日本語、ドイツ語、ロシア語、英語
年齢
4+ 対象年齢
Copyright
© 2014 Dmitriy Kharutskiy
価格
無料
App内課金
  1. ストロボタコメータのフルバージョン ¥360
  2. レーザー・タコメーター + 磁気タコメーター ¥360

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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