スクリーンショット

説明

dspMixFxを使えば、オーディオインターフェースUR-RT2、UR-RT4、UR242、UR44、UR28M、UR824のDSP機能をiPadおよびiPhoneからコントロールすることができます。URシリーズ搭載のカスタムメイドDSPチップ“SSP2”が持つパワーにiPadおよびiPhoneから直接アクセス。また、さまざまなiOS対応音楽アプリケーションに対して、定評あるDSPエフェクトREV-Xリバーブ、Sweet Spot Morphing Channel StripそしてGuitar Amp Classicsを使ったレイテンシーフリーのモニターミックスを構築できます。

dspMixFxはSteinbergのUSBオーディオインターフェースUR-RT2、UR-RT4、UR242、UR44、UR28M、UR824用のコントロールアプリケーションです。上記のインターフェースをお持ちでない場合、デモモードでのみ動作します。

URシリーズ、UR-RTシリーズについて詳しくはこちらをご参照ください。
https://japan.steinberg.net/jp/products/audio_interfaces.html


dspMixFxをお使いになるには、必ずUR44、UR28M、UR824のファームウェアを Ver. 2.10以降にアップデートしてください。ファームウェアアップデートはこちらからダウンロードできます。
http://japan.steinberg.net/nc/jp/support/downloads.html

主な特長
• iPadおよびiPhoneからUR シリーズのDSPミキサー、DSPエフェクトなどすべてのDSP機能をコントロール
• iPadまたはiPhoneと接続時にレイテンシーフリーのDSPモニタリングが可能
• UR-RT2、UR-RT4、UR242、UR44、UR28M、UR824で使用可能

これらの製品ではCCモードに切り替え、iPad Camera Connection Kit、Lightning-USBカメラアダプタ、またはLightning-USB3カメラアダプタを使用してください。
CCモードではループバック機能は無効になります。また、UR28M、UR824ではアナログ入出力のみが使用可能です。

新機能

バージョン 2.1

• UR-RT2/UR-RT4に対応
• 軽微な不具合の修正

評価とレビュー

とても使いやすいが、怖い。

kinoko16

UR242で使用しています。
以前まではPC版のdspmixfxを使っていましたがiPhoneに対応したということで使っています。PC版と機能は変わりません。
ただ、このアプリのDAWのチャンネルストリップのレベルがとても大きくiTunesやYoutube、Clipboxを再生するとメーターが振り切れClipが常時点灯しています。iPhone側ではレベルの調整が出来ないのでライブで同期音源を流しつつマイクのインプットを使うとなるとマイクのフェーダーが規定でもDAWのレベルが-30辺りで使うことになります。これがとても怖いのがフェーダーをダブルタップした時に規定の0dBに飛ぶので謝って操作した時に爆音になります。
このダブルタップして0dBに飛ぶ機能はオフれず設定画面でフェーダーの操作方法を変えても変わりません。
この機能をアップデートでオフれる様にして欲しいです。

ur12、UR22mkⅡで使いたいというレビューがありますが"DSP"を内蔵しているモデルでないと使えません。

UR12

かにたま!

UR12にも対応してもらいたいです。
すばらしい製品なので。

UR22mkII

てすてすテスト

UR22mkIIにも対応して欲しい

情報

販売元
Steinberg Media Technologies GmbH
サイズ
56.1MB
カテゴリ
ミュージック
互換性
iOS 9.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
言語
英語
年齢
4+ 対象年齢
Copyright
© Steinberg Media Technologies GmbH, 2018
価格
無料

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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