スクリーンショット

説明

みんなで作る防災マップ「ハザードエリア」で危険場所情報を共有しましょう!
災害・事故・事件などの現場を目撃したらすぐに写真を撮りましょう、撮影した写真をアップすると撮影位置とカメラの方向を自動的に取得して地図に表示します。
登録した情報はメッセージやSNSのシェア機能を使って簡単に伝える事ができます。
また、災害からの復旧状況などを通過・来訪者のために登録しておくこともできます。
是非、ご活用ください!

カスタマーレビュー

これは素晴らしいアプリです!

くりくりくりた

現場で撮影した写真をアップしても、後でまとめてアップしても位置とカメラの方向が解析されて出てくるのでとても便利です。
これなら浸水地点や工事で通れない地点をFacebookで簡単に知らせる事ができますね。
災害の多い季節には活躍しそうです。

人がメディアの時代だから

hickeysh

大手メディアや官公庁の発表も大事ですが有事の際には人がメディアになることも大切。

時流を捉えたアプリで使い勝手もスピーディでグッド♫

情報

販売元
Zins corporation
サイズ
6.4MB
カテゴリ
ナビゲーション
互換性
iOS 5.1 以降。iPhone、iPad、および iPod touch に対応。
言語
スペイン語、ドイツ語、北部サーミ語、英語
年齢
4+ 対象年齢
Copyright
© Zins corporation
価格
無料

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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