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説明

『i増田足』は外出時において、株式・先物取引に欠かせない「瞬時の決断」をバックアップする最強のトレーディングツールです。
東証1部・2部、マザース、ジャスダックに上場する銘柄のリアルタイムチャートを表示します。
分足(1分~30分)、日足、週足、月足のローソク足に加え、日米11の特許を持つ増田足で、トレンドと転換点が一目で判ります。的中率80%の先読み四次元足は必見です。
投資支援ソフトの定番「楽らく四次元増田足」(PC版)ご利用実績8万人(2017年12月現在、ご利用実績10万人)を引っさげて、『i増田足』登場!

【主なオリジナル機能】
 1)四次元足(未来予測足)
 2)個別銘柄に『売買サイン』搭載
 3)225先物ミニに『売買サイン(通知システム機能付)』搭載
 4)リアルタイム銘柄ランキング表(上位100位まで)
 5)日刊チャート新聞購読可(銘柄発掘の宝庫)


『i増田足』をご利用の際は、必ず「利用規約」をご覧ください。
本アプリケーションのご利用には、増田経済研究所への(お試し)会員登録が必要です。

金融商品取引業者(投資助言・代理業)
関東財務局長(金商)第1069号
有限会社 増田経済研究所

新機能

バージョン 1.6.6

・iOS12.0.1に対応しました
・一部のメーラーで通知メールのリンクが動作しない問題を対応しました

評価とレビュー

2.5/5
8件の評価
8件の評価
ミワサトコ

使えない

検索をタップすると画面が閉じる

イロハヨニツレ

ダメです

windowsPC版を契約してますが、このiPad用は役に立ちません。外出先で見る時はwindowsタブレットでテザリング使用してます。iPhone用ではなくてiPad用のwindows版と同等のバージョンがほしい!

ヘボなっち

今後に期待したい

iPhoneは持ってないので、iPad Airで使用した感想です。
iPhoneで利用されている方は、違う感想をお持ちかもしれません。

私の場合iPad Airを3つ目のモニターとしてこのアプリを使用する目的でしたが、率直な感想として使う気が起きません。

iPhone用で、iPadで「も一応」使えますよ的に作られたと言われれば、話はそれまでです。

・フォントの大きさが一々でかい。老眼が気になり出した私でも、起動した瞬間思わず「わ、でか!」と思いました。小学1年生の国語の教科書みたいです。
おまけにどの画面のインターフェースもダサい。

・iPadAirを横向きにした場合、下のメニューが使用出来ません。そもそも表示されません。
スタンドに横向きで立てていると、メニュー操作にために一々向き変えが必要です。
じゃあ、縦向きで立てとけばいいじゃんと思うでしょうが、以下の事があります。

・縦向きで表示されるチャート期間が短くて全体像が見れません。
縦向きで一度に表示されるチャートはデフォルトでローソク足27本分で、ピンチインしても45本分までしか表示出来ません。
横向きではデフォルトで110本分でピンチインは出来ません。逆にピンチアウト17本分まで拡大出来ます。
チャートの全体像、株価の位置水準を確認したければ縦向き→横向きと向きを変えろということでしょうか。また、このピンチの動作がぎこちなくスムーズに操作出来ません。

・縦向きの場合、右から左へスワイプすると、1ページ目に始値・高値・安値・終値、
信用買残売残、取組倍率、年初来高値安値など、2ページ目に増田足での終値、6色パターン、先読みなどが表示されますが、横向きではこの操作は出来ません。

また、この程度の情報量をわざわざ別項で2ページも使う必要はないと思います。
チャート画面に押し込める物は押込み、せめて1ページにまとめ、2ページ目以降には会社情報や個別の投込みニュースなどを載せてもらった方が有り難い。

・チャート上でタップして点線の水平線(価格が黄色バックのもの)を任意の位置に移動することができますが、これなんの意味があるのでしょうか。
高値・安値にスナップするとか、ドラッグしてスムーズに任意の水準に動かせるなら兎も角、タップして1円単位でピンポイントで思った位置にとか出来ませんよ。

株価の現値に水平線を引いてリアルタイムに動くラインがあった方が、直近高値(安値)とツラ合わせだとか、抜いたとかが視覚的に分かって良いです。

・チャートの表示期間の切替がもどかしいです。イラつきます。
例えば、日足から5分足に切り替える場合、右上の「日足」をタップ、例のドラム式選択画面が出て、コロコロして「5分足」を選択し、選択画面右上の「表示」をタップ。タップ→コロコロ→タップの3ステップ。

選択項目は1分足から月足まで9項目、選択画面を出すなら、わざわざコロコロさせなくても9項目一度に表示させれば2タップで事足ります。
選択画面出さずに、プルダウンメニューにすればさらにスマートになります。

・影足、ボリンジャーバンド、6色分布、増田レシオの表示切替についても同様のことが言えます。
ボリンジャーバンドを表示させるには、下のメニューバーのメニューをタップして、メニュー画面に移行し、ボリンジャーバンドをタップし、メニュー画面を閉じるをタップ。一々回りくどいです。チャートの表示に関する操作はチャート画面上で行いましょうよ。

・下のメニューバーのアイコンはタップすると色が変わります。
ですが、これ、そのアイコンが示す画面が表示されているとか、その機能がオンになっているとかじゃなくて、単に最後にタップしたアイコンの色が変わってるだけなんですね。

メニューをタップしてメニュー画面に移り、メニューを閉じてチャートが表示されてもメニューのアイコンがアクティブ色になったままです。他もそうなのでは?全ての組合せを試してませんから分かりませんが。

これ、アイコンの使い方として間違ってます。間違ってるは言い過ぎかもしれませんが、不充分です。ユーザーが混乱します。

・日刊チャート新聞、当然のごとく、横向きでは使えません。
トップ画面からタイトルをタップすると、その個別の記事全文画面に移行します。
そこからトップ画面に戻る方法は3つ。右上の「TOP」、左上の「日刊チャート新聞の」アイコン、記事最下段の「トップに戻る」のリンクをタップ。

いずれの場合も、チャート新聞トップ画面の最上段に戻ります。
例えば、トップ画面で5つ目とか6つ目の記事を読んだとしましょう、7つ目の記事を読むには、トップ画面に戻って再度7つ目までスクロールしなければなりません。
8つ目の記事は…以下略。

左から右へのスワイプでトップ画面の直前の位置に戻るとか、右から左へのスワイプで次の記事に移るとかできたら快適でしょうね。

個別銘柄の記事で本文中に銘柄コードのリンクがある場合、リンクをタップするとその銘柄のその日の4本値と出来高が記載された画面に移ります。その画面の「チャートを表示」のリンクをタップするとチャート画面に移行します。

4本値と出来高画面必要ですか?デスクトップ版の様に、銘柄コードタップ一発でチャート画面表示がいいです。だって、記事になったらまずどんなチャート形状か見たいと思いますやん。

・動作についてですが、何をするにしても、もたつきます。タップして一呼吸おいて切替わる感じです。

最後に、私は年会費を払っている増田足の正規会員です。
評判を落とすような事はあまり書きたくはなかったのですが、「増田足」自体はとても有用な投資判断ツールだと思っています。そのアプリがiPad Airの美麗で大きなRetinaディスプレイで見ることが出来ると期待していたので残念です。
他の証券会社のアプリなど参考にされて、インターフェース、ユーザー・ユーザビリティなどiPadに最適化されたものがリリースされることを望みます。

情報

販売元
MASUDA KEIZAI KENKYUSHO, Y.K.
サイズ
3.9MB
カテゴリ
ファイナンス
互換性

iOS 8.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

日本語

年齢
4+ 対象年齢
Copyright
© 2013 増田経済研究所
価格
無料

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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