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説明

これは、情報やアイデアを作成、収集、整理するための、柔軟性に優れた使いやすいアプリ OmniOutliner 5 です。OmniOutliner Essentials はシンプルながらも、そこにはアウトラインで作業を始めるのに必要なすべての機能が揃っています。一方、Pro には、スマート列、パスワード保護、キーボードショートカット、その他多くのパワフルな機能がさらに追加されています。どちらも無料でお試しいただけます!

アウトラインを使用することで、新しいアイデアやストーリーを構造的に表したり、書類の流れをすばやく組み替えたり、内蔵のテーマを使って美しい共有用の書類を作成したりできます。このアプリは単なるアウトライン作成用のツールではありません。複数の列、スマートなチェックボックス、ポップアップリスト、高性能なスタイルシステムなど、さまざまな機能を自由に活用できます。

簡単な To-Do リストのドラフト、会議用のアジェンダとその会議で取るメモ、イベント計画、日記から脚本まで、構造化テキストを必要とするあらゆるタスクに最適です。

無料体験版(アプリ内課金を通じて入手可能)

2 週間の無料体験版を使えば、何も購入することなく、Essentials と Pro のすべての機能をお試しいただけます。体験期間後も、そのまま無料で OmniOutliner を開き、書類を表示できます。


ESSENTIALS エディションの機能(アプリ内課金を通じて入手可能)

• フィルタ:ツールバーの検索フィールドを使用してクイックキーワードフィルタを実行できます。
• 書類統計:下部のステータスバーに表示範囲内の行数、単語数、および文字数が示されます。
• ディストラクションフリーモード:フルスクリーンモードに切り替えたときにツールバーを自動的に隠します。
• 左右の余白:フルスクリーンモードでは、余白の境界線をドラッグすることにより、表示幅とは関係なくアウトラインの幅を設定できます。
• セルのハイライト:編集中のセルは左端がハイライトされるため、そのセルの場所や大きさを簡単に確認できます。
• Touch Bar:各機能にすばやくアクセスできるように Touch Bar を使用およびカスタマイズできます。
• ダークモード:OmniOutliner の UI が書類テーマの背景色に合わせて変化します。
• 下パディング:アウトラインの下にさらにパディングが追加され、ウィンドウの下部でのテキスト入力が容易になりました。
• タイプライターモード:アクティブな行を画面の中央に自動的に表示することで、目線を一定の位置に保つことができます。
• 新しいファイルフォーマット:OmniOutliner 5 では、新しい .ooutline フォーマットを使用しています。これはサードパーティのクラウド同期プラットフォームとの互換性がより高いフラット(zip 圧縮)ファイルです。
• Pro 書類との互換性:Pro 機能を含む書類は Essentials で完全に表示することができます。また、Essentials には、Pro のコンテンツをすべて削除した状態の書類をインポートするためのオプションもあります。


PRO の機能(アプリ内課金を通じて入手可能)

• フィルタ:ステータス、列データ、およびブール演算に基づいた複雑なフィルタを作成して保存できます。
• パスワードの暗号化:AES-256 暗号化を使って書類を保護するためのパスワードを追加できます。
• スライドイン式サイドバー:フルスクリーンモードでは、マウスポインタを画面の左端または右端に移動すると、対応するサイドバーが一時的に現れます。
• スタイルプレビュー:吟味しているスタイルのプレビューがインスペクタの上部に表示されます。
• 複数行のフォーカス:サイドバーの選択リストで command キーを押したまま項目を選択すると、それらの複数の選択項目に焦点を合わせることができます。
• 列幅を合わせる:列タイプインスペクタの「サイズを変更して合わせる」ボタンを使うと、列を選択したときに、その列の幅がコンテンツに合わせて自動的に調整されます。
• 列幅の指定:列インスペクタに、列幅を編集できるフィールドが追加されました。また、アウトライン列もウインドウに合わせて自動的に幅が調整されるように設定したり、特定の幅に設定したりできます。
• キーボードショートカット:ユーザの好みに合わせて、アプリ内でキーボードショートカットを簡単にカスタマイズできます。
• Excel への書き出し:Excel(xlsx)フォーマットに書き出せます。

ビデオチュートリアルやその他の情報については、弊社の Web サイトをご覧ください!

不明な点やご意見などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。The Omni Group では無料の技術サポートを提供しております。お問い合わせには、メール(omnioutliner@omnigroup.com)、お電話(1-800-315-6664 または +1-206-523-4152)、あるいは Twitter(@omnioutliner)をご利用いただけます。

ありがとうございます!

新機能

バージョン 5.4.2

OmniOutliner 5.4.2 は、安定性の強化とバグ修正に的を絞ったマイナーアップデートです。

不明な点やご意見などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。The Omni Group は無料の技術サポートを提供しております。メール(omnioutliner@omnigroup.com)、お電話(1–800–315–6664 または 1–206–523–4152)、または Twitter(@omnioutliner)でお問い合わせください。

OmniOutliner がお客様のお役にたちましたら、ぜひ App Store でのレビュー投稿をお願いいたします。お客様からいただいたレビューは、他の人々に OmniOutliner を検討していただく上で役立ちます。

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評価とレビュー

3.1/5
7件の評価
7件の評価
かかかかかかかかかっ

せめて旧Versionの相当ライセンスで出来た事はサポートして欲しい

初期の通常版をOmni社から購入していたが、MacOSのバーションが上がり使えなくなったので、仕方がなくアプリ内購入で「Unlock Essentail」版を購入した。
以前出来ていた、文書内の文字カラー指定がPro版でないと出来ない模様。
実質この製品のアップグレードで機能が低下するという状況になっている(ボールドとかはできる)。HTMLが普通のこのご時世に色は基本機能だと思います。
個人的にはProの機能に魅力はなく、常用していたのに非常に残念。

アウトラインエディタとしては初期バーションから非常に優秀。
(バージョンが上がって良くなった事は特に感じない)

激おこプンプン丸!

すぐにクラッシュしてしまいます

アプリケーションを立ち上げた文字入力を2行ほどして、enterを押すとクラッシュしてしまいます。
全く利用出来ません。
FocusやGraffleなどOmniグループのアプリを愛用しておりましたので、購入しましたが…
どうにか対応して頂けないでしょうか。

デベロッパの回答

Sorry for the trouble! This crash is happening with High Sierra on TouchBar MacBook Pros. The next release will have it fixed that will be available soon. In the meantime, if you display the typing suggestions or remove it completely from the TouchBar, that should prevent the crashing.

***Update 11/17/17***
v5.2 is now available which should fix this crash. Please contact us at omnioutliner@omnigroup.com if you're still having trouble. Thank you!

kojiono

テキスト書き出しの際、Markdown形式に

文章を書く際の構成、目次までをOmniOutlinerでつくり、その後、テキストエディターで執筆するという流れで使っていました。
OmniOutlinerで目次の後の本文に該当する部分まで書きたいと思い試してみましたが、原稿の形までに持っていくためには、書き出した後の整形に手間取り大変でした。
現在はタブ区切りのテキストしか選べませんが、これをMarkdown形式も選べるようにしてもらえれば、その後の作業効率が大変捗ると思いました。
ぜひ、今後のバージョンアップでMarkdown方式のテキストファイルへの書き出しをサポートして下さい。

情報

販売元
The Omni Group
サイズ
39.8MB
カテゴリ
仕事効率化
互換性
macOS 10.13 以降、64ビットプロセッサ
言語
日本語、イタリア語、オランダ語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語、ロシア語、簡体字中国語、英語、韓国語
年齢
4+ 対象年齢
Copyright
© 2000-2019 The Omni Group
価格
無料

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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