スクリーンショット

説明

Suica, Edy等(FeliCaカード)からデータを読込み履歴をストックするMacアプリ

- PaSoRiを接続してFeliCaカードをタッチするとデータを読込み
- 読込みデータは自動的に累積保存
- 1つの書類で複数のFeliCaカードを管理
- iCalカレンダーから備考へ自動記入す(要設定)
- CSVまたはタブ区切りで書出し(UTF8, Shift-JIS)
- 駅名の編集
- 駅コードの読込み・書出し(UTF8のみ)
- カスタムアイコン

《対応FeliCaリーダー》
- PaSoRi(Sony RC-S320, RC-S330, RC-S370 のみ)
- 【注意】Sony RC-S380, RC-S390には未対応

新機能

バージョン 1.1.3

- OS X 10.11 El Capitan で発生する不具合を修正
- メニューで保存を実行した時に「別のアプリケーションによって変更されています」と表示される問題を修正

評価とレビュー

3.4/5
15件の評価
15件の評価

ICOCAで使えました。

すねーく28

ICOCAで使いたく試してみたところ、問題なく読み取ってくれました。
使用区間は大阪、奈良、兵庫だけですがJRの駅名は表示され、私鉄は未登録でした。
未登録の往路を自分で登録すると、復路は自動で駅名がアップデートされます。
放置していたSuicaのチャージ残高も確認できましたし、便利なアプリだと思います。

地方都市(NO DATA)への対応

熊八郎

私の住む都市の地下鉄でも、駅名は「NO DATA」と表示されました(過去形)。
画面の「NO DATA」をクリックすると、駅名が入力可能になります。
そして、1箇所に入力すると、他日時でも同じ駅には、同じ駅名が出力されるようになります。
ふだん乗降する駅は数駅程度ですので、数カ所に入力すれば、OKです。
そのデータを保存するとか、そういう操作なしに、後日も有効です。
ということで、とても快適に使えています。

ただし、プリインストールされている首都圏等の駅名にまでは、こうはならないようです(入力したセルのみしか変わりませんでした。)。

そのような機能が有ることが、どこにも書かれていない(と思われる)ので、星一つマイナスです。

Apple Watch series 2のSuicaが読み込めます

おさんぽシマウマ

これまでずっとSuicaカードの履歴確認に愛用してきましたが、今回、Apple WatchのSuicaも試してみました。
Apple Watch series 2のApple Pay Suicaをヘルプモードにして、Apple WatchをPasoRiに載せると、ちゃんと本アプリでSuicaの履歴が読み込めます。(まあ、モバイルSuicaサイトでも、iPhone > Apple Watchアプリ > WalletとApple Payでも、履歴は見ることはできますが)本アプリの方がお手軽で直感的です。これまでのSuicaカードも、ApplePay Suicaも、本アプリで履歴管理できるのは、とってもGoodです。

情報

販売元
Makoto Nukui
サイズ
2.3MB
カテゴリ
ライフスタイル
互換性
言語
日本語、英語
年齢
4+ 対象年齢
Copyright
Copyright © 2011-2015 SO-KUKAN. All rights reserved.
価格
¥360

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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