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説明

NeO は MacOS X のために作られた多機能なアウトライナーです。 NeO を使うと効率的に多くの情報を管理したり再構成することができます。NeO はアウトライナーの基本的な機能、例えば項目の作成、移動、並べ替え、グループ化、結合、集合などをサポートします。また、以下の強力な機能が情報の管理と再構成を助けます。

- リッチテキストによるテキストの編集
- 分割可能なエディタ
- ズーム可能なエディタ
- 複数ファイル検索
- クローン
- 巻き上げ
- カラーラベルによるオブジェクトのハイライト
- 箇条書き
- ブックマーク
- 項目、フィールド、テキスト間のリンク
- ファイルのリンク
- オブジェクトの背景色
- スタイルシート
- 名前付きスタイル
- 複数の列のサポート
- フィルタのサポート
- テキスト、RTF、Microsoft Word®、OPML、MORE™、ACTA 形式の書類の読み込み
- テキスト、RTF、Microsoft Word®、OPML 形式の書類への書き出し
- Spotlight のサポート
- Quick Look のサポート
- 64ビットのサポート

新機能

バージョン 1.1.1

Touch Bar 搭載の MacBook Pro で NeO がクラッシュする問題が修正されました。

評価とレビュー

5.0/5
1件の評価
1件の評価
Wittegenstein

これが欲しかったのです。Windowsのwordへ書き出し成功しました。

 このアプリでアウトラインを作り,ファイルをRTF形式で書き出す。
ウィンドウズのword を立ち上げ,読み込む。整形をする。仕事完了。
夢のような環境がこの価格で,Acta以来再びできるようになりました。
当方,迅速を第一にレポート書きにMacのActaを使っていました。
そもそもMacを始めたのは,Actaを使いたかったからです。
MacOSXになって,Actaが開発停止。
やむなく,ウィンドウズのアウトラインプロセッサを使っていましたが開発が停止。
簡素で速いのがアウトラインプロセッサの信条。
このアプリに心から拍手を送ります。ありがとうございました。
提出レポートをあと2つ,Neoで作ります。やる気が出てきました。
 いずれ,また。まずは☆5つで感謝。

hibarisap

最高の機能、最多のバグ

究極のアウトラインプロセッサになれる可能性があります。
しかし、あまりにもバグが多い。
1000の機能があるのに、700のバグがあり、300しか使えないという印象
TAO時代からのユーザーなので期待しているので
機能拡張よりもバグ取りに精を出して

ゴロベ

なかなかよろしい

こういうアプリを探していて、他社の商品を買おうかと思っていたところ。
たまたまこのアプリを知り評価版を試したら、欲しい機能のほとんどがあったので即購入決定。
最新版をインストール。問題なく作動。
ウェッブデータその他何でも放り込めて重宝。表形式も作れるっていい。
機能が多いから情報表示にはごちゃごちゃする事もあるね。
欲しい機能はオートセーブ、ブックマークを自動表示(メモという無償ソフトがやってくれるような感じ)、それで完璧かな。
評価はとりあえず星4の上、後はもう少し使ってから。値段もリーズナブル。

情報

販売元
Takashi Hamada
サイズ
39MB
カテゴリ
仕事効率化
互換性

OS X 10.9.0 以降、64ビットプロセッサ

言語

日本語、英語

年齢
4+ 対象年齢
Copyright
© 2009-2016, d-light
価格
¥840

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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