iPhoneスクリーンショット

説明

1.いつ
2.どこで
3.なにを(なにが)
4.いくらで買った(売っていた)
を記録して、次回の買い物の参考にするアプリです。

たまにしか買わない洗剤、かぜ薬、シャンプーなど、前回はどこでいくらで買ったか憶えている人は少ないでしょう。

今度買う時は何をいくら位なら買ってもいいか?
セールで安そうだけど本当に安いのか?
他に安い店はなかったか...
など買い物で迷った時は、記録した価格やレビューを参考にして判断できます。

3種類の分類機能により、記録した商品を素早く見つけたり、
同じ分類の商品と比較する事ができます。
たまにモデルチェンジしてデザイン・容量・バーコードなどが変わってしまう事がありますが、そういう時でもまとめて比較できます。

自分で記録していない商品でもYahoo!ショッピングで現在の相場を確認でき、そのまま購入することも可能です。

また、単価比較機能も便利です。
最大4セット保存できるので、本体と詰替用、容量違い、単体とセット売りなど、それぞれの比較を保存できます。

食品、日用品、家電製品などはもちろん、価格が変わらない本や雑誌などでも、中古品を探す時や図書館で借りる予定のメモとしても使えます。

新機能

バージョン 3.5.1

ログイン情報有効化キー入力画面が表示されない不具合を修正しました
・設定画面のログイン情報登録ボタンをタップ
・ログイン情報入力画面が表示される
・有効化が必要な場合は、右上に有効化ボタンが表示される
・有効化ボタンをタップした時、ログイン情報有効化キー入力画面が表示される
(ログイン情報有効化キー入力画面が表示されない不具合を修正しました)

評価とレビュー

日曜日の夕方

使い方がまったくわからん

登録した商品の各店舗の価格を手入力したいのにできない!

デベロッパの回答

日曜日の夕方さん

コメントありがとうございます。
買い物をした時に、その店で買った(複数の)商品の記録を残す使い方が多いかと思い、
最初に日付とショップを選んで、次に商品のバーコードをスキャンして価格を入力する事を繰り返すという流れを説明してあります。
https://gsoft.jp/pricerecord/

今回のコメントのように同じ商品について、店舗変えて価格を入力したい場合は、
価格入力画面の「価格登録」ボタンの上にショップ名が表示されている部分をタップすると、「よく使うショップ」の画面が表示されるので、そこからショップを選択します。
その後、そのショップでの価格を「価格登録」ボタンをタップして入力する。という流れになります。

以前登録した商品は、
最初の画面に一覧で表示されるので、(スクリーンショットの1番左の画面)
そこから商品を選択して価格一覧画面を表示させ、(スクリーンショットの左から4番目の画面)
(iボタンをタップした場合は「アイテム詳細画面」が表示されます。)
画面下にある「+」ボタンをタップして価格入力画面を表示します。

以上の手順で試してみてください。
他に不明な点などがありましたら、またコメントをお願いします。

さのめ

ダメ

コーラのバーコード取り込んだら亀の置物になった。
ありえない。

BBo

便利!

バーコードを読み取って商品の底値を記録するアプリを探していてたどり着きました!
前までは別のアプリを使っていたのですが、エラー・トラブルが多く使えない状態になったのでこちらを使おうと思います。
これだけ素晴らしいアプリなのに操作が少し煩雑で使いづらい点だけがもったいないと思います。

情報

販売元
G-SOFT
サイズ
10.8MB
カテゴリ
ファイナンス
互換性

iOS 10.2以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

日本語、英語

年齢
4+ 対象年齢
Copyright
© Copyright 2019 G-SOFT.
価格
無料

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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