スクリーンショット

説明

どんな方向音痴でも迷わないナビアプリ、それがWaaaaay!(うぇーい!)です。

本当の方向音痴はそもそも地図が読めません。そこで、うぇーい!では、地図を取っ払って、向かうべき目的地までの"距離"と"方向"だけを指し示します。これにより利用者は、「自分はどの方角を向いているのか?」や「どのような道順を辿るのか?」などを気にかける必要なく、自分の目的地のみに集中して向かうことができます。複雑でわかりにくいマップアプリには、もうサヨナラ!!

歩きましょう!ウェーイ!

あ、Twitterアカウントは@TeamHouchiminです\(^o^)/

このアプリは、GPSを実行し続けるため、バッテリーの消費が激しくなります。でも、Mapは読み込まないようにしたり、他のナビアプリに比べるとバッテリーの消費は断然少ないです!

新機能

バージョン 4.3.0

その昔、やんごとなき人は言いました。
「雑草という草はない」と。

太古の昔より、人は目に見えるものから目に見えない現象に至るまで、ありとあらゆる名前をつけてきました。そうして、長きに渡って「知らない」、「表現できない」という状態を一歩また一歩と克服してきたのです。

住所もそうです。昔は、「一本松を超えたとこにある宿」や「大きな栗の木の下で楽しく遊びましょう」みたいな曖昧な表現だったものが、自分の領地を宣言するためや、領主が年貢を納めてもらうために、できる限り正確に細かく土地に名前をつけていきました。

その後、人類は地球上の全てのポイントを表すために、全地球的測地系というものを考えました。例えば地表であれば(35.123, 135.456)みたいな数値で表すことができます。この数値はコンピュータが処理しやすい一方、人にとっては非常に覚えにくいです。この問題を打破するべく誕生したサービスがWhat3Wordsです。

What3Wordsでは、地表のポイントを3つの単語で表現します。例えば「かがむ・おばあさん・ごくい」などです。そう、人類は全てのポイントに対して名前をつけることに成功したのです!(What3Wordsの開発者すごいぞ!)
今回のアップデートでは、What3Wordsに対応しました!地図上の地点を長押しすると、その場所の3単語を知ることができます。また、検索ボックスに3単語を入力することで、ナビできます。友達と遊びに行くときは「かがむ・おばあさん・ごくいに集合な!」なんてことも言えます(このサービスはまだ一般には知られてないので、友達に「おい頭は大丈夫か?」と言われるでしょう)。

ちなみに、実際に目的地に向かわなくても、暇つぶしにポイント名を調べるのも結構楽しいです。Waaaaay!ユーザーの方に、中国には「もぐもぐ・ちゃあはん・おいしい」とういう場所があることを教えてもらいました。「かつおぶし・ふるまう・ぎもん」なんて場所もあるみたいです。皆さんもおもしろポイントを見つけたら是非教えてください!

評価とレビュー

4.6/5

2.8K件の評価

2.8K件の評価

秋刀魚

agdjmp

ツイッターで見てインストールしました。これを使うようになってから方向音痴って言われなくなって、お肌もスベスベになって、なんと彼氏もできました!いつもありがとうございます!

好き

atkuro

方向音痴にとっては救世主!
こんなアプリを待っていた…!

ほんと使えます!

もぎ1588

どこに行っても迷子の私がこのアプリでどこへでも行けるようになりました。すごい。そのうち秋刀魚アップグレードしたいです

情報

販売元
Houchimin LLC.
サイズ
95MB
カテゴリ
ナビゲーション
互換性
iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
言語
日本語、英語
年齢
4+ 対象年齢
Copyright
© チーム方痴民
価格
無料
App内課金有り
  1. サンマモード ¥120

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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