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発行者による作品情報

このスティーブ・ジョブズを語る千夜一夜というオーディオブック、今回は、2010年5月28日にiPadが日本で発売された、まさにその日に実際にiPadに触れながら収録された、まさに特別編です。iPadについては、当初予定された発売日から1ヶ月遅れたということもあり、マスメディアの注目度はこれ以上ないぐらいに高まっていた。論調もどちらかといえば好意的で、iPad特別編1を出した頃に比べれば、様変わりの様相を呈している。そんな中、元MACLIFE編集長の高木利弘氏とテクノロジーライターの大谷和利氏のお二人が、iPadについて改めてどのように考えているのか、そしてそれがどのような可能性があるのかを、これまでのメディアの論調も紹介しながら、熱く語ります。(C) Pamlink Corp.

ジャンル
ビジネス
ナレーター
高木 利弘, 大谷 和利
ページ数
00:49
時間
発売日
2015
6月17日
発行者
PAMLINK
提供元
Audible.com
言語
JA
日本語
サイズ
40.6
MB

カスタマーレビュー

チーフリブラ

相変わらず大絶賛の嵐

今回は実機を手にとっての語りだが、相変わらず大絶賛ばかりで気持ちが悪い。
特に99歳のおばあさんが使いこなしてるみたいなこと言ってるけどそんなの嘘っぱちでしょ。
99歳のおばあさんが、iPadを箱から出して、セットアップして、Appleアカウントを取得して、
アプリをダウンロードして、電子書籍を購入して、本を読んでるとでも言うんですかね?
そんなのあり得ないでしょ。結局全てセットアップを終わらせて、アプリを起動させた状態で渡してるだけでしょう?
それって使いこなしてるとは言わないでしょう。
ネット上では2歳の子供の話も出ているけど、それも同じでしょ?
確かに良い端末だとは思うけど、同時に悪いところも紹介してもらわないとただの素人の雑談でしかありませんよ。

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