iTunes

iTunes Store を開いています。iTunes が開かない場合は、Dock または Windows デスクトップで iTunes アイコンをクリックしてください。Progress Indicator
iBooks Store を開いています。iBooks が開かない場合は、Dock の iBooks App をクリックしてください。Progress Indicator
iTunes

iTunes is the world's easiest way to organize and add to your digital media collection.

お使いのコンピュータで iTunes が見つかりません。 iTunes Store からダウンロードするには、iTunes を入手してください。

すでに iTunes をお持ちの方は、「すでに iTunes を持っている」をクリックして iTunes を開いてください。

I Have iTunes 無料ダウンロード

誰が「知」を独占するのか ――デジタルアーカイブ戦争

このブックは、Mac または iOS デバイスの iBooks でダウンロードして読むことができます。

説明

「アーカイブ」とは、従来図書館や博物館が担ってきた、過去の文書や映像・音楽などを収集・公開する仕組み。いわば「知のインフラ」であり、その有効活用によって社会が得られる利益は計り知れない。しかし近年、アーカイブのデジタル化に伴い、これら「情報資産」を巡る国境を越えた覇権争いが激化している。グーグルやアマゾンなどアメリカ発の企業が世界中の情報インフラを掌握しつつある一方で、お粗末極まりないのが日本の現状。本書では世界を巻き込んだ「知の覇権戦争」の最新事情を紹介し、日本独自の情報インフラ整備の必要性を説く。【目次】はじめに/第1章 アーカイブでしのぎを削る欧米/第2章 日本の大規模デジタル化プロジェクトたち/第3章 知のインフラ整備で何が変わるのか/第4章 「ヒト・カネ・著作権」/第5章 最大の障害「孤児作品」/第6章 アーカイブ政策と日本を、どう変えて行くか/あとがき

誰が「知」を独占するのか ――デジタルアーカイブ戦争
iTunes で見る
  • ¥740
  • iPhone、iPad、iPod touch、および Mac でご利用になれます。
  • カテゴリ: 社会/社会問題
  • 発行日: 2014年9月22日
  • 発行者: 集英社/集英社新書
  • 販売元: Shueisha Inc.
  • 長さ: 256ページ
  • 言葉: 日本語
  • 要件: このブックを閲覧するには、iBooks 3.1 以降と iOS 6.1 以降を搭載した iOS デバイス、または iBooks 1.0 以降と OS X 10.9 以降を搭載した Mac が必要です。

カスタマー評価

この ブック の平均評価を出すための十分なデータがありません。