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発行者による作品情報

溜め池近くの植え込みから、ビニールシートに包まれた男の惨殺死体が発見された! 警視庁捜査一課の警部補・姫川玲子は、これが単独の殺人事件で終わらないことに気づく。捜査で浮上した謎の言葉「ストロベリーナイト」が意味するものは? クセ者揃いの刑事たちとともに悪戦苦闘の末、辿り着いたのは、あまりにも衝撃的な事実だった。超人気・姫川シリーズ第一作、待望の電子書籍化!

ジャンル
小説/文学
発売日
2008
9月20日
言語
JA
日本語
ページ数
334
ページ
発行者
光文社
販売元
Kobunsha Co., Ltd.
サイズ
1.2
MB

カスタマーレビュー

mocaffe.

いまいちでした。

登場人物たちに魅力を感じないせいか途中で飽きました。推理過程も少し雑な気がします。

ゆーーぼーー

小説最近見るようになったけど

非常に見やすい文面に、表現力、なるほどなと納得できるような内容が全て良かったと思います。推理もので当たった事無い俺は本当に衝撃的な内容でした。勘の鋭い方ならある程度わかっちゃうのかな?
シリアスとジョークのシーンも退屈せず全体的に好みでした!

山本功

回想シーンがいい。

犯人の回想シーンが、時折入ってくるのが、いいですね。ジウもそうでしたが、あの件好きです。

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