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幸せになる勇気

アドラー心理学

このブックは、Mac または iOS デバイスの iBooks でダウンロードして読むことができます。

説明

3年ぶりに哲人を訪ねた青年が語る衝撃の告白。それは「アドラーを捨てるべきか否か」という苦悩だった。アドラー心理学は机上の空論だとする彼に「貴方はアドラーを誤解している」と哲人は答える。アドラーの言う、誰もが幸せに生きるためにすべき「人生最大の選択」とは何か? 貴方の人生を一変させる哲学問答、再び!

カスタマーレビュー

共同体感覚や愛を自分の考察の範疇に落とし込める

教育者とはカウンセラーであり、カウンセラーは教育者。

前作「嫌われる勇気」を読み始めてアドラーを知り、自分の中のあらゆる考え方に波紋が広がった。
本作の「青年」が、あまりにも今の自分と重なりあっという間に読んでしまった。
尊敬、仕事、交友、そして愛。すべてがまた自分の心を揺さぶってきた。
とりわけ「愛」の洞察は、あまりにも適切かつ明快で、教育者としてだけではなく、いまの自分にとってとても大切な知であった。

前作でいまいち飲み込めず実感が湧かなかった共同体感覚が、本作ではより具体的・実践的に書かれてあり、自分の考察の範疇に落とし込めることができそうに感じた。

素晴らしい

嫌われる勇気の内容も含みつつ教育とはどのようにすべきかという議論がとても参考になった。

青年...w

人生で大切な部分が、深く書かれていたと思う。
青年が何故あのキャラで設定されているが、理解できたw

このシリーズの他のブック

幸せになる勇気
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  • ¥1,500
  • iPhone、iPad、iPod touch、および Mac でご利用になれます。
  • カテゴリ: 自己啓発
  • 発行日: 2016年2月26日
  • 発行者: ダイヤモンド社
  • 販売元: Digital Publishing Initiatives Japan Co., Ltd.
  • 長さ: 256ページ
  • 言葉: 日本語
  • シリーズ: アドラー心理学
  • 要件: このブックを閲覧するには、iBooks 3.1 以降と iOS 6.1 以降を搭載した iOS デバイス、または iBooks 1.0 以降と OS X 10.9 以降を搭載した Mac が必要です。

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